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2017年1月18日 (水)

このような、いわば幼稚な国家とどのように付き合っていくべきなのだろうか

ーー以下「株式日記toraさんの意見」より抜粋編集qazx

Robert.e.Kelly、釜山大学・政治学・准教授が2015年「Why South Korea is so obsessed with Japan(南朝鮮はなぜこれほど日本にとりつかれているのか)」という記事を書いた。

Kelly氏は朝鮮人の反日をAnti-Japanismと呼んで、それがなぜ生じているのかを客観的に論じている。

ーー

It is immediately obvious to anyone who has spent substantial time in South Korea that its people and its elites have an extraordinary, and negative, fixation with Japan.

朝鮮民衆やその支配層は日本に並々ならぬ否定的な執着心を持っている。この事実は、ある程度南朝鮮で時間を過ごしたことのある人にはすぐに分かることである。

ーー

Korea’s media talks about Japan incessantly, usually with little journalistic objectivity and in negative terms: as a competitor for export markets which must be overcome, as a rival for American attention, as an unrepentant colonialist, as a recipient of the ‘Korean Wave’ (watch Korean analysts triumphantly argue that Japanese housewives are learning Korean), as a lurking military imperialist just waiting to subdue Asia again, and so on. 

朝鮮メディアは、日本をひっきりなしに話題にする。
しかしその報道には客観性は無く、否定的な言辞が使われる。

例えば、
輸出市場での打ち負かすべき競争相手として
アメリカの注目を巡る競争相手として
全く反省の色を示さない植民地主義者として
再びアジアを征服する時を待ち構えている軍事帝国主義者として、
「朝鮮熱Korean Wave」に熱狂する消費者として
(朝鮮の評者らが勝ち誇ったように日本人主婦が朝鮮語を学んでいると論ずるのを見よ!)

などだ。

ーー

またKelly氏は、朝鮮人が
リアンクール岩礁Liancourt Rocks竹島に異常に執着していること
独立記念日に子供達が日本軍人形に水鉄砲を撃ったりすること
などにも触れ、これらはきちんと説明されなければならないと言う。

Kelly氏の「説明」は、以下だ。

ーー

South Korea’s nationalism is negative, defined very much against Japan and, importantly, not against North Korea. The reason, I hypothesize, is that North Korea so successfully manipulates Korean nationalist discourse that South Korea cannot define itself against North Korea

南朝鮮の愛国心の程度は、どれだけ反北かではなく、どれだけ反日かで決まる。この理由として私が考えているのは、北が、反北では自己規定出来ないように南の言論を操作し、それに成功しているからだ。

ーー

北が、「主体思想」に基づいて「朝鮮民族」の優越性を基礎とする政治思想によって成り立っていることは日本でもよく知られている。

Kelly氏は、これが南に影響し、南は反北出来なくなっているのだと言う。

ーー

This would not matter if South Korea’s political identity were democratic and post-racial, but it isn’t. The minjok myth is in fact deeply resonant. South Korean education teaches it (the resultant racism is a huge problem); government media campaigns and commercials stress it; my students write about it in glowing terms; until a few years ago the national pledge of allegiance was to the minjok, not to the democratic state.

もし南朝鮮の政治体制が、民衆政治かつ人種差別のないものであれば、北の影響は問題にならなかっただろう。しかしそうではなかった。南では学校で「民族minjok」(優越の)神話を教えており、政府系メディアが広報し、民間広告もそれを強調している。「民族minjok」(優越の)神話が実に深く行きわたっているのだ。(その結果人種差別が大きな問題となっている)私の学生達も「民族minjok」について熱い言葉を使って書く。最近まで忠誠誓約は国家に対してではなく「民族minjok」に対してなされていたのだ。

ーー

Kelly氏の「朝鮮人らの反日」の理由についての仮説は、反日が「民族minjok」の自己規定(確認)に使われているというものだ。

親日では朝鮮「民族minjok」ではなくなってしまうと言うのである。

これからすると、朝鮮人らは、国家というものがまだ分かっていないということが分る。

ネット情報によると、朝鮮半島にある国家は歴史上一度も自力では独立国となったことが無い。

朝鮮人が大量に入り込んでいる日本メディアは、朝鮮人が「自力では一度も独立国を持ったことが無い」という情報を隠し、日本国民に伝えなかった。

ーー

それゆえ、日本の知識人でさえ、朝鮮人の反日に対してKelly氏ほどの理解もないように思う。

たとえば、「哀れなことに南朝鮮人は北朝鮮人に比べて「民族」としての純粋性において劣っているという自覚を持っており、従って「民族」としての責任を果たすためには日本を叩き続けるしかない」と。

ここには、朝鮮人には国家というものが分かっていない、という認識は見られないのである。

朝鮮人には、国家というもの(公の精神)がないので、「愛国心」が分らないということが分れば理解が進む。

それで国家の代わりに「民族」を持ち出してきたものの、例えば「民族の英雄が一人もいない」のである。

つまり朝鮮人らは、「反日」以外に、朝鮮人であるという自己規定(確認)が出来なくなっていることがわかる。

ーー

しかも朝鮮には、民族を鼓舞するような栄光の歴史が無い。

日本は支那やロシアそれにアメリカと正面から戦争をした歴史がある。

しかし朝鮮にはそのような歴史が無く、1885年までは、支那の属国であった。

その様な状態で民族を鼓舞するためには、他民族を非難して朝鮮人の方が優れているという他ない。

しかし優れたところが一つもない。

それで自分たちが日本軍の一員であったことを隠し、「日本軍の被害者」の立場を捏造し、日本を非難することで優位に立とうとした。

と言うのも日本では被害者というだけで特権が得られる稀有な国だからだ。

しかし普通、他民族を非難すれば仕返しされる。

ーー

ところが朝鮮にとっては有り難いことに、日本は、敗戦で占領軍に、その戦争責任を一身に背負わされていた。

そして、「国軍不保持、交戦権放棄」の憲法を強制されているので、絶対に反撃してこない。

しかも、敗戦時に連合国軍の占領政策に協力することで、敗戦利得者となった勢力がその社会を支配している。

その勢力は、「国軍不保持、交戦権放棄」の戦後体制を守らなければ、敗戦利得者としての利権を失う。

それゆえ彼らは、慰安婦や性奴隷そして南京大虐殺を捏造し、日本人に自虐史観と、護憲を強制している。

つまり、日本を叩いても反撃してこない。

ーー

だから朝鮮人指導者らは、絶対に反撃してこない日本を叩く事で、民族を鼓舞してきたのだった。

ーー

しかし今回の日韓合意は、アメリカが仲裁に入って成立している。

それで日本は、合意が守られていないとして、アメリカの了解を得て制裁を加えた。

すると、南朝鮮は、国家としての機能が麻痺する事態となった。

ーー

これらの状況は、朝鮮がこれまで一度も自力で独立国となったことが無いということに起因している。

朝鮮人には、いまだに国家というもの(公の精神)が理解出来ないのだ。

そう考えない限りうまく説明できない。

つまり朝鮮人らは、国家存立のためには、国家間条約は、どんなことがあっても果たさなければならないということさえ理解できていないのだ。

このことからも、朝鮮人には独立国の経営は無理だということが分る。

ーー

さてそれでは、このような、いわば幼稚な国家とどのように付き合っていくべきなのだろうか。

結論から言えば、共産支那が採用している、属国扱いが一番であろう。

つまり、国家として扱うことは出来ないと割り切ることだ。

そして、朝鮮人がなす個別の事項に対して、日本人に不利益をもたらした場合には、被った損害の数倍の罰を課すと言うものだ。

ーー

朝鮮人は、国家というものを持ったことがなく、したがって愛国心というものが理解出来ない。

このことが分れば、朝鮮人が、なぜ反日するのかが分かる。

それは日本が国家であるからなのである。

朝鮮人らの反日は、朝鮮人が唯一国家を意識出来る、道具なのだ。

それにしても情けない人たちである。

しかし朝鮮人の反日は、皮肉にも日本人の間に、愛国者を続々と誕生させてしまった。

その結果、今、日本国内では、日本人に自虐史観と護憲を強制してきた在日や反日勢力が、窮地に陥り出している。

2016年9月27日 (火)

朝鮮人は支援する国や人を憎む

ーー以下「大紀元ブログ」より抜粋編集qazx

このたび、軍事評論家ハンドルネーム「貝貝軍事」が、朝鮮人の考え方を軍事情報を載せる自身のブログに明かした。

この支那人評論家は、国境の街・丹東に赴き、頻繁に北朝鮮の人々と接触しているのだという。

一体、朝鮮人は世界をどのように認識しているのか。

1.支那東北部には、広大な北朝鮮の領土がある。しかし、支那共産党がその土地を占拠し、(肥沃な土地を奪い)貧しい土地を残していったため、北朝鮮の農業は失敗している。この責任は支那にある。

2.支那は歴史上、北朝鮮から大量の資源を略奪して、国民、特に美人を連れて行った。

3.第二次世界大戦時、金日成政権のおかげで、支那を助けて日本を追い出すことができた。そうでなければ、支那東北部はもっと占領されていた。

4.朝鮮戦争についての認識。「ただ支那と米国とだけの戦いであり、北朝鮮の領土は戦場として利用された。そのため、国は大きな損害を受けて、多くの国民が死亡した」

5.北朝鮮は、(支那)東北地方をずっと守り、米国と日本からの再侵略を防いでいる。支那からの援助は少しだけにもかかわらず、北朝鮮はずっと支那を保護している。そのため、北朝鮮は貧しい。

6.北朝鮮の戦略上、ロシアは、支那と比較できないほど重要。

7.支那人は隠しているが、実際は支那より北朝鮮のほうが豊か。民衆の生活も、北朝鮮のほうがずっと良い。支那は全土の資源を、国境を流れる鴨緑江の沿岸部に投入して、発展を見せかけている。

8.支那共産党は北朝鮮を裏切って、北朝鮮の宿敵(韓国)と関係を築いている。

9.お金儲けが目的でなければ、支那および支那人とは付き合わない!

ーー文末のコメントは以下だ。

「支那人が、北朝鮮の人々を『兄弟』と考えるには難しいようだ。彼らの金ずるになってしまうかもしれない。片思いを改めて、目を覚まさないといけない。鴨緑江から向こうに住む人々の考えは、あなたの思っているのとは違う!」

ーー

大部分の支那人は、北朝鮮に優越感を抱いている。

共産党は長きにわたり、支那人に支那が北朝鮮に食料物資、武器、資金を送ってきたと広告・宣伝してきたからだ。

1950年~1953年の朝鮮戦争時には、支那は、「義勇兵」を78万人も送り、数万人~数十万人の犠牲者を出した。

支那共産党は、北朝鮮と金一族政権を手厚く支援してきた。

ところが、北朝鮮人らは支那に「恩義」を感じているどころか、支那や支那人を憎んでいるようなのだ。

(翻訳編集・佐渡道世)

ーー以下qazxブログより抜粋

日・米にとっても、この半島は「鬼門」です。

良い結果を生んだためしがない。

朝鮮半島は、日・米になんの利益ももたらさず、もたらされるのは禍(わざわい)だけでした。

ーー

日本や支那にとっては、地図上では通路にみえるものの、実質的には、そうではなかった。

むしろ決して手を出したり、関与してはいけない、「鬼門」であったのです。

もう朝鮮には決して関わってはならない、不利益しかもたらさない、むしろ不幸になる。

と言うことを日本は、戦後70年のあいだに、骨の髄まで学びました。

ーー

支那も、何度も関与するたびに、国力を失うような経験をしているのです。

しかし支那人は、異民族によって、繰り返し征服されてきたため、歴史を持たない。

それゆえ、朝鮮半島にかかわると不運に見舞われることを知らないはずです。

もし知っているとすれば、それをどこまで学んでいるのか、興味深々です。

現実に、朝鮮半島を手にすれば、清が行っていたように、直接関与せず、朝貢させるだけにするのが最善です。

関わらない、それが最善の朝鮮半島との関わり方だと申せましょう。

ーー

ところが、にわか成金で皇帝のような生活を楽しんでいる支那共産党員は、もう世界の支配者気取りになっているのです。

21世紀に入った頃から共産党員たちは、次のように言い、朝鮮半島にかかわろうとしています。

「朝鮮とベトナム、琉球は支那の属国(朝貢国)だった。これを取り戻してこそ、我々は屈辱の歴史を晴らせる」と。

ーー

朝鮮半島が中立化するのなら、日本を含め反対する国は出ないでしょう。

ただ、「中立国」には国際法を順守することが求められます。

100年前の第1次大戦でも、中立国ベルギーがドイツに蹂躙されました。

ベルギーは、軍事力をいわば持たない形での中立宣言国であり、通過する軍隊を阻む中立国義務が果たせなかったのです。

南が、支那海軍の領海侵犯を許すようでは、つまり中立国義務が果たせないようでは、日本も南に対しては、国交断絶で臨むほかないことに成ります。

東亜では近代史上、何度も「中立化」が語られながら、しかし実現しませんでした。

これは東亜では、日本以外、「法治」が機能しないことにその理由があるのです。

ーー抜粋ここまで

818 : 日出づる処の名無し2016/09/23(金) 07:42:49.15 ID:ajQqHCfG

・・・捜査過程で明らかになった<ロッテの>さまざまな不正容疑は、<韓国>財界5位の財閥オーナーの道徳性がいかばかりかを如実に見せつけた。・・・
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/21/2016092100538.html

不正韓国企業が、日本のプロ野球のオーナー企業であっていいんかい?

・・・この夏、日韓のはざまで悲運の生涯を送った韓国人王女の映画「徳恵翁主」がヒットした。日本統治時代の朝鮮に生まれ、日本に留学し結婚したが、心を病んで戦後、韓国に戻り亡くなった。問題となったのは、彼女が抗日運動に関わっていたというフィクション仕立てだったこと。

これに日本側からではなく韓国から批判の声が上がった。「無名の人物こそ史実に忠実に描かれるべきだ」「行き過ぎた美化である」と。

この映画を配給した会社が、ロッテ系列の「ロッテエンターテインメント」だった。

ソウルの日本人社会で話題になったのが、同社が特別上映会を開催したことである。招待客は韓国駐在の各国大使ら外交官だ。「韓国の近現代史を理解してもらうため」とするロッテ側。だが、映画内容は正確な近現代史ではない。わざわざ上映会をセットして何をアピールしたかったのだろう。
http://www.sankei.com/column/news/160921/clm1609210005-n1.html

ほんと困ったもんだわ。

2016年9月 3日 (土)

彼らは、このまま成す術もなく滅びるだけだ

ーー以下「中韓を知りすぎた男ブログ、コメント欄」より抜粋編集qazx

ソロです。

南北朝鮮は、それぞれ米ソが作った国です。

米ソが恐れたのは人種差別撤廃を訴える軍事大国日本でした。

米ソは、ヤルタ会談で、日本の旧体制を破壊して天皇陛下を処刑、共和国を建設する心づもりだった。

そして世界戦Ⅱに勝つと米ソは、日本を朝鮮半島(大日本帝国は半島を含んでいた)で分断し支配した。

ーー

ソ連を含まない日本進駐連合国軍は、極東軍事裁判でも陛下を処刑することができなかった。

天皇処刑は未決事項にされ、ソ連やオランダの激しい抗議を惹き起こした。

ならばと、関東軍参謀局の服部部長と瀬島課長を証人として喚問した。

たが、実務担当の瀬島は、ソ連が予め渡していた筋書きを無視、天皇陛下の関与を全面否定した。 

これで、陛下の処刑は無くなり、こうして9人の死刑囚他、多くの日本国民の願いは叶えられたのであった。

ーー

戦前共産主義者が、ソ連の国際共産主義組織(コミンテルン)から莫大な資金を得て、各国に細胞として潜入し、世界同時革命の機会を伺って居た。

極東軍事裁判の判決によって、米ソ対立が顕在化し、あちこちで共産主義者の存在が発覚し、米国では、赤化排除(赤狩り)が狂気のように吹き荒れる。

朝鮮戦争時にはイ・スンマンによって赤狩りを大義名分とした400万人もの朝鮮人民大虐殺が行われた。

(在日南北朝鮮人らはその虐殺から逃れてきた人たちなのに沈黙したままなのである)

ーー

半島は大陸と列島の架け橋のような位置に在るが、日本は、遣唐使を止めた時点で、半島とも交流を絶っている。

(当時の日本人は支那大陸と半島を一体として認識していた)

半島は、3方が海であり海に面する都市は、支那人を含む倭寇の攻撃に絶えずさらされてきた。

制海権を倭寇に握られていたため、朝鮮人は半島に籠城するような生活をしてきたのです。 

大陸に勢力を張った高句麗も遼東半島辺りで、南下を諦めている。

不毛で文化程度の低い半島は、遊牧民にとって三文の値打ちも無かったのだろう。

(九州の韓国岳は、まさにカラクニ(不毛の地)という意味で使われている)

満州族の清朝も直接統治を見送っている。

ーー

つまり、半島国家は、支那と日本の緩衝地帯としてしか存在しえない。

朝鮮は、日本(江戸幕府)が関与を拒否したので、あとは、支那(清)から干渉され、属国とされ、国民を全員奴隷にされてきた。

この支那によって属国にされ、奴隷にされた経験が、朝鮮人民に外来者に対する強い警戒心と、様々な差別意識を育てた。

現に、朝鮮人らは、支配層と隷属層の2分化社会となっており、互いに信頼関係が築けないでいる。

そして地域間でも対立している。

従って韓国人民は、いまだに自由も法治も実現できず、暴力によって支配されているのである。

一方の北朝鮮も、恐怖政治(共産主義テロリズム)国で、当然の如く暴力による支配が行われている。

南北朝鮮は国民相互の信頼関係が築けないと言う理由で、永遠に自由、民主政治、法治の近代国家にはなり得ないのである。

ーー

その朝鮮人支配層は、日本国民として日本人と共に世界戦Ⅱを闘い負けた側なのである。

ところが彼らは敗戦国日本に対し、自分たちは戦勝国側だったとして、日本を従わせようとした。

しかし彼らはやることの文化程度が低すぎて日本人から反発されただけだった。

世界戦Ⅱを闘い負けた側であることを支配層は未だに朝鮮民衆に隠しとおしている。

ーー

半島の民衆(朝鮮人)は、こんな支配層を信頼してはいない。

そしていまだに国民国家での自国という概念が理解できないでいる。

半島の民衆(朝鮮人)にとっては独立は自分たちのものではないのである。

それが、朝鮮人らに、如何に有利な条件や援助を与えても、彼らがそれを建国に活かせなかった理由なのだ。

ーー

(それでも今や彼らが持ち込んだ賄賂と国富の横領という悪習、舛添を見よ、が日本の国政を歪めつつある)

ーー

我々日本人は、もう二度と彼らの願いを聞いたり、日本人に対する敵対行為を許してはいけないということだ。

日本が関与を止めれば、彼らは、このまま成す術もなく滅びる(某国の属国になる?)。

2016/08/28(日) 22:27:21| URL| ナポレオン・ソロ #90LdKUd6

2016年6月17日 (金)

朝鮮人は、相手が強いと、黙って引き下がるが、弱いと見れば攻撃してくる

ーー以下「株式日記toraさんの意見」より抜粋編集qazx

6月16日、鈴置高史氏は、およそ以下の様に話している。

ーー

韓国の領海、しかもソウル漢江の河口にまで、支那漁船が現れ操業を繰り返しています。

しかし、数百隻も同時に押し寄せており、韓国海軍も海洋警察も対応しきれず放置している。

政府は支那に再三、抗議してきましたが、相手にされません。

それで6月5日、韓国の漁民が、支那漁船を拿捕するという事件が起きました。

ーー

韓国海軍も海洋警察も支那漁船の領海侵犯には傍観している。

その一方で韓国海軍は日本を相手に、6月8日、「本日から海洋警察とともに竹島で防衛訓練に入る」と発表。

そして「竹島の領有権主張を強める日本への強力なメッセージである」と国民の前で胸を張りました。

ーー

最近の韓国人は支那の攻撃からは目をそらし、日本に敵意を向ける。

韓国人らは、日本なら反撃してこないと思っているからです。

ーーここまで抜粋

1952年イ・スンマンは、イ・ラインを主張し日本漁船を拿捕しだした。

当時の日本は、連合国軍の占領下にあり、武装解除状態であった。

朝鮮人は、相手が強いと、相手の非道に対しても黙って引き下がるが、弱いと見れば理不尽な攻撃をしてくる。

朝鮮人は卑劣な人たちであり、決して油断してはならず、弱みを見せてはならないということだ。

ーー

そして、韓国は、「対日独立戦争」に「戦ち」竹島を領有したと主張している。

しかし韓国軍が日本領・竹島で防衛訓練をすれば、日本を相手に戦争状態に入ったことを意味する。

つまり、韓国側に味方するような反日行為は外患誘致罪が成立することに成る。

ーー

米ソ冷戦時は、日米は韓国に対して自由主義諸国の繁栄を見せつけるために、経済援助を行った。

日米による莫大な経済支援によって、韓国は漢江の奇跡と呼ばれるほどの経済成長を遂げる。

しかし冷戦終結とともに、米国は、むしろ日本を敵視するようになり、支那に経済技術支援を行いだした。

日本もアメリカに追従して支那に進出した結果、支那経済は大きく躍進した。

経済成長に自信を持った支那は、米国の世界支配に注文を付けるようになった。

ーー

それが支那の、南シナ海の領有権主張である。

ーー

そして習近平は、パク・クネに韓国主導による半島の統一を持ち掛け、パク・クネを支那側に引き込むことに成功する。

しかし支那にとって、北朝鮮は国連加盟国では唯一の支那の子分である。

支那が、北を南に提供するわけはないのである。

いま、すっかり支那に騙された韓国は、その経済危機にだれも手を差し伸べない状況となっている。

これまで散々裏切ってきた日米を、韓国は、もはや当てには出来なくなっているのである。

2016年6月10日 (金)

日本の歴史始まって以来の政治的過ちは半島を併合し、トラブルメーカーである朝鮮人を内部に抱え込んでしまったことだった

ーー以下「株式日記、toraさんの意見」より抜粋編集qazx

石平氏の最新著『韓民族こそ歴史の加害者である』が面白いと伊勢雅臣氏は書いている

以下は、伊勢雅臣氏の意見の抜粋である。

ーー

この本は、今まで我々の目を覆っていた「朝鮮人は日本帝国主義の被害者だった」という鱗(うろこ)を取り除くものだ。

朝鮮人は内部抗争に勝つために何度も周辺諸国を戦争に引きずり込んてきた。

本書は、7世紀初頭の高句麗・百済・新羅の三国統一戦争から、20世紀の朝鮮戦争まで繰り返された、朝鮮人の手口を克明に描いている。

ーー

日本も朝鮮人らの内部抗争に巻き込まれ大損害を被っている。

一つは、西暦661年の白村江の戦い
そして文永・弘安(1274・1281)の役(元寇)
近代の日清戦争、日露戦争である。

特に元寇では、高麗国王が自らの生き残りのために、日本征伐をフビライに提案する経緯が生々しく描かれていて、「そうだったのか」と思わせる。

ーー

そして朝鮮戦争については次のように書いている。

ーー

日本の降伏後、米ソは38度線を境にして、それぞれ南北を占領した。

米ソ英は5年間の信託統治期間の後、朝鮮の独立と統一政権の樹立を図るという「モスクワ協定」を結んだ。

が、肝心の朝鮮人自身が、例の如く内部闘争に明け暮れて、統一政権どころではなかった。

結局、ソ連を背景とした金日成と、アメリカから戻った李承晩が、それぞれ北朝鮮と韓国の政権を樹立した。

ーー

それだけでなく、彼等は、それぞれ相手国を打倒して、自らが朝鮮の統一政権になることを目指していた。

ーー

最初に仕掛けたのは金日成だった。

当時は日本の産業施設が多く残っていた北朝鮮の方が、農業中心の韓国よりも、圧倒的に国力は上だった。

金日成はソ連のスターリンに南進の許可を求めた。

邪悪な政略の天才スターリンは、もしアメリカとの戦争になったら、支那を矢面に立たせようと、毛沢東の支援を得るよう指示した。

ーー

中華人民共和国を建国したばかりの毛沢東は慎重で、38度線を越えてアメリカが攻め込んできたら、自国の国境が脅かされるので参戦をする、と消極的な支持を表明した。

これをもとに、北朝鮮は1950年6月25日、38度線を越えて、韓国内に侵攻した。

ーー

北朝鮮は2ヶ月後の8月末には南朝鮮の90%以上の領土を占拠した。

が、ここで米軍を中心とした国連軍が救援に入り、わずか1ヶ月でソウルを奪還した。

米軍も国連軍も、38度線まで奪還すれば、そこで戦闘を止める計画だった。

ーー

その通りに事が運んでいたら、朝鮮戦争は3ヶ月で停戦を迎えていたはずだった。

ーー

しかし、ここで李承晩は一気に北朝鮮を打倒して統一政府を作ろうと、韓国軍に38度線を突破させた。

これに引きずられる形で、国連軍も38度線を越えて進撃し、ついには支那国境沿いにまで近づいた。

ここで毛沢東はやむなく支那共産党軍を投入したのである。

ーー

こうして米中の激突となった朝鮮戦争はさらに2年9ヶ月以上も続き、結局、38度線の振り出しに戻って、停戦を迎えた。

金日成なくば、そもそも朝鮮戦争は起こらずに済んだだろうし、李承晩がいなければ、朝鮮戦争は3ヶ月で終わって、6百万の犠牲者の大部分は失われずに済んだろう。

ーー

朝鮮半島の歴史を通観して見ると、日清、日露、朝鮮戦争という3つの戦争とも、同じ構造をしていることが明らかになる。

朝鮮人が内部抗争に勝つために、それぞれ周辺諸国を戦争に引きずり込んでいる。

朝鮮人は「東アジアのトラブルメーカー」だ、という石平氏の指摘は説得力を持つ。

ーー抜粋ここまで

歴史を見れば新羅が唐と手を組んで高句麗を滅ぼした。

しかし唐は内乱状態となり滅びてしまう。

11世紀以降は高麗と李氏朝鮮の時代となり、支那の属国となった。

明も朝鮮に請われて豊臣秀吉の朝鮮出兵に関与し清に滅ぼされている。

支那王朝も朝鮮人に関わって内政を破綻させていた。

支那人も朝鮮人の内部抗争には手を焼いていたのだった。

ーー

日本の歴史始まって以来の政治的過ちは半島を併合し、無法者(トラブルメーカー)である朝鮮人を内部に抱え込んでしまったことだった。

ーー

謝罪や賠償を求め続ける朝鮮人の姿は、公平性や客観性という近代精神を欠くものだ。

これは、近代国家建設が彼らには不可能であることを示している。

世界中の人々が、朝鮮人が無法者であることに気付き、関わらないようにし出している。

アメリカが北朝鮮を放置して支那に丸投げしているのも、関わりたくないからだ。

世界から、朝鮮人被害を無くす方法は、支那人が長らく採用してきた、彼らを半島内に閉じ込めてしまうことだろう。

2016年5月27日 (金)

支那・朝鮮人の政権では自分たちに都合の良い作文(歴史の創作)をする

ーー以下「株式日記toraさんの意見」より抜粋編集qazx

安倍晋三首相は2015年4月29日米上下合同会議演説をし絶賛された。

韓国はその演説を阻止しようと国を挙げて取り組んだが失敗したうえに、米議員らから日米離間を図るとして異様な目で見られた。

また2015年12月28日の「日韓慰安婦合意」では、米国により、韓国はこの問題を「二度と蒸し返さない」ことを約束させられている。

それゆえ、鈴置高史氏は、オバマ大統領の5月27日広島訪問に対して、韓国紙の社説には、「歴史カード」を米国に取り上げられるのではないか、との恐怖がにじみ出ていると書いている。

ーー

支那・朝鮮人にとっての「歴史」は為政者に都合の良い「作文」である。

支那・朝鮮人というのは、勝者の「作文」を敗者に押し付けることができると考えている人たちなのである。

「歴史」=「作文」からは学ぶことなど何一つない。

共産党政権が倒れれば、新たな政権がまた自分たちに都合の良い作文(歴史)をする。

ーー

実際・異民族による侵略の繰り返しの史実など彼らにとってはどうでもよいことなのだ。

「日本は神国だ」と記紀に書かれている。

記録を歴史と呼ぶのであれば、これも日本人にとっては歴史なのだ。

ところが米軍に占領されて以来、史実のみを歴史と呼ぶべきだとして、「日本は神国だ」を否定する人たちが現れた。

ところがこの人たちは、支那・朝鮮人の「作文」に対しては、それを「歴史」だと言うのである。

つまり支那・朝鮮人による歴史戦は敗戦後すぐに開始されていたことに成る。

ーー

朝鮮人らは、しばしば自分の悪事を悪事と認識したうえで、相手もその悪事を働くものだ考える。

オバマ氏の広島訪問も「日本を被害者に認定することになる」と主張して、朝鮮人らが、世界戦Ⅱの被害者に成りすましていたことを自白した。

ーー

朝鮮半島は、1945年までは日本の一部であり、ちょうどオーストリアがドイツに併合されドイツと共に世界戦Ⅱを戦ったと同様の位置にいた。

つまり韓国が日本を戦犯国と呼べば、オーストリアが世界に戦犯国であったことを謝罪したように韓国も戦犯国だったとして謝罪すべきなのである。

韓国が日本を戦犯国と呼ぶのは、占領軍(米軍)による戦争責任教育計画WGIPが根拠になっている。

しかしこれも朝鮮人の自分たちは戦勝国側だという自分勝手な解釈から導き出されたものだ。

ーー

最近、戦争責任については、米国の第31代大統領ハーバート・フーバーによってF・ルーズベルトが日米戦を画策したことがバラされ、日米に見直しの動きが出てきた。

時間の経過によって、当事者が居なくなり冷静な目で過去の事実を見る事が出来るようになったということに成る。

ーー

支那・朝鮮人は、これまで「歴史」など考えたこともなかったのだが、記紀を持つ日本人との接触により、「歴史戦」が日本人には有効だと気付いたようだ。

しかし日本人相手に「作文」で対抗するのには無理がある。

「作文」では日本人には決して勝てない。

支那・朝鮮人の政権幹部は、彼らの「歴史」が政権を維持する装置=「作文」に過ぎないことを知っている。

ところが愚かにも、パククネ大統領はそれを知らないようだ。

女史は残念なことに習近平の「対日戦勝記念行事2015年9月3日」に参列してしまったのだ。

2016年5月 7日 (土)

周辺の国々を常にトラブルと紛争に巻き込み、多大な迷惑を掛けまくってきたのは、他ならぬ半島に住む韓民族なのである

ーー以下「宮崎正弘ブログ◆書評」より抜粋編集qazx

石平『韓民族こそ歴史の加害者である』(飛鳥新社)

事大主義、裏切り、告げ口外交。

酷薄な身内の勢力争い、残酷な処刑、そして壮大な裏切りの数々。

これらは韓国が戦後の日本に対してなしてきた「歴史の業績」ではない。

太古の昔から、朝鮮半島は周辺諸国に、おなじことを繰り返してきた。

数千年にわたって民族に染みこんだDNAなのである。

ーー

石平氏が初めて、裏切り半島の歴史に挑み、新分野の開拓にみごとに成功した。

ーー

重要文献を消化し、要点を引用することで、日本人にとっては、まったく不可解な朝鮮人の民族性をわかりやすく解説している。

支那系日本人である石平氏には日本人には感知できない支那人の感性が判る。

その視点は、日本人にとっては、新鮮てありかつ独特である。

ーー

「東アジアの歴史の仲で、周辺の国々を常にトラブルと紛争に巻き込み、多大な迷惑を掛けまくってきたのは、他ならぬ半島に住む韓民族なのである。時に自らが侵略者となった、他国に大きな被害を与えたのも半島国家の真実である」

ーー

私事ながら評者(宮崎)は遼寧省の瀋陽から吉林省集安という街へ行ったことがある。

詳しい行程は思い出せないが、ともかく瀋陽からバスで五時間、通化へ着いた。

この「通化事件」の現場は、日本人三千名が虐殺された場所で、カメラ片手に市内を歩き回った。

通化事件を再現する目的だったが、いまはそのことは措く。

ーー

通化で宿泊した翌朝、またバスで二時間ほどかけて北朝鮮との国境の町、集安に入った。

むろん、北朝鮮との国境を視察したが、もう一つ歴史的に重要な場所がある。

高句麗の王朝跡が集安のあちこちに残るのである。

ーー

高句麗が平壌へ遷都するまでの二百年間、この地に王城があって、城が築かれていたのだ。

高句麗は現在の支那東北部に居座り、数百年つづいた王朝である。

いまや世界遺産にも登録された「好太王碑」がある。

そして将軍塚や丸都山城も残骸が残るが、市内には城跡が、石積みだけになって残っている。

ーー

この場所を探すのに地元の運転手さんも知らない。

何度も付近の人に道を聞きながら一時間ほどあっちこっち行ったり来たり、ようやく見つけた。

が、田圃の真ん中。

看板が小さく、しかも、「これが歴史的遺物か?」と思われるほどに目立たない石碑と石積みだけの遺物であった。

付近の住民はだれも、この遺跡の由来を知らないのだ。

つまり、現在支那吉林省にある高句麗王朝の跡など、支那にとっては支那の一部にすぎない。

支那は、高句麗王朝を朝鮮人の王朝とは認めてさえいない。

ーー

白村江は石平氏によれば、「日本が二階にあがっているうちに梯子を外されてしまった」という典型的な事件だった。

そして日本が闘った相手は、この高句麗だった。

この経緯に関して、歴史的事実の開陳が本書にある。

それは日本人の多くが知らなかったものだ。

ーー

石平氏は、まず「白村江」の闘いの時代背景を克明に追求する。

日本に助けをもとめにきた百済は、二枚舌、三毎舌を駆使する。

当時日本に人質としてきていた豊章王子との縁戚関係をもたくみに利用する。

ついに中大兄皇子は王子を百済に送還するとともに多数の援軍を送った。

しかし日本は敗北し、逃げ帰ってくるのだ。

裏切ったのは、日本に援軍を求めてきた王子だった。

ーー

この基本構図はまったくそっくり、何かに似ている。

そう、日本をこっぴどく批判し、「千年の恨みは消えない」と言ったパク・クネ大統領。

女史は支那に媚びてハルビンにも伊藤博文を暗殺したテロリストの記念館を作りたいと言い、認めて貰う。

が、米国から厳重に北朝鮮問題での攻撃をうけると、さっと身を翻す。

米軍のミサイル防衛体制に加盟するかといえば、在韓米軍の指揮権は継続して欲しいと米国に懇願する。

くるりくるりと立場がひっくり返る。

ーー

その矛盾を矛盾だと感知できないあたりも、過去の指導者の心性にそっくりだ。

似ている。

ほんとに朴権恵大統領は、過去のパターンをそっくり繰り返していたに過ぎない。
 
突然の反日家、変わり者ではなかったのだ。

ーー

元寇も、もともとは朝鮮人の事大主義、告げ口外交が膨らんで、自爆するかのように、自らが日本侵略の先兵となりますとフビライに媚びた結果だった。

日本の時の執権、北条時宗は二十代の指導者だったが、フビライの遣いで日本にやってきた朝鮮人使者の口上を聞きながら、そこに大嘘、矛盾をたちまちにして捉えた。

時宗は、太宰府を中心に当時博多に多くいた南宋の逃亡者、亡命者から広く情報を集めている。

そして、じつは元の皇帝の動きと、半島の反応、博多へと落ち延びた南宋の人々の認識の齟齬、情報の乖離を知る。

時宗には、こうした諜報収集力とそれを分析する能力があった。

ーー

十年ほど前、大河ドラマとなった『北条時宗』を偶然みていた。

そのときの日本人登場人物は、「世界秩序」を築こうとするフビライに逆らう時宗の行為は「日本の国益に反する」と言ったのであつた。

後智恵を滔々と喋る日本人にたいそう驚いた。

当時、自虐史観から、時宗を批判する勢力がいたのだ。

ーー

石平さんが日本人にとっては理解しがたかった朝鮮半島の史実を分かり易く紐解いてくれた。

お蔭で、より広い視野から日本・朝鮮・支那の関係を理解できるようになった。

これで、日本人にとっては、その感性が全く違うために、理解するのがとても厄介であった、朝鮮人の行動を理解できる。

新しい地平を拓かれた石平氏の成功を祝したい。        

2016年4月28日 (木)

韓国軍は米国が供与した高価な武器を放り出して敵前逃亡を繰り返していた

ーー以下「株式日記toraさんの意見」より抜粋編集qazx

韓国の若い人たちは、朝鮮戦争を「日本からの独立戦争」だと思っているようだ。

現在の支那・朝鮮諸国は、世界戦Ⅱ前には存在していなかった。

支那・朝鮮では、史実の記録(歴史)が無く、国民は、過去の史実から遮断されている。

その象徴とも言うべき行事が、2015年9月3日に北京で開催された。

共産支那習近平主席(president)主催の対日戦勝記念行事だ。

それには、韓国大統領も出席していた。

ーー

現在の支那・朝鮮諸国は日本とは戦っていないので、対日戦勝記念というのは支那共産党の作文である。

その作文を支那・朝鮮諸国は、子弟に教育しているのである。

ーー

日本は敗戦後、占領軍によって、旧体制と歴史を破壊された。

その占領政策に協力したのが、在日・反日勢力であり、いまも彼らは、支那・朝鮮人らの作文に過ぎない「対日戦勝」という「歴史戦」に協力している。

在日・反日勢力に牛耳られている日本の歴史学会も、支那・朝鮮の「歴史戦」とは、まともに戦ってはいない。

ーー

反日朝日新聞は、従軍慰安婦や南京大虐殺を捏造して、支那・朝鮮の「歴史戦」に協力してきている。

また政治家も支那・朝鮮の「歴史戦」に協力している。

日本社会党委員長だった田辺誠氏の、「再三の提案と建設資金の寄付の申し出により、1982年に南京大虐殺紀念館の建設が始まった」のだ。

ーー

しかしネット環境が整い、支那・朝鮮政府が、「対日戦勝国」という作文を子弟に教えているということが、ネット上で公表されるようになった。

日本のサヨクの実態が、在日・反日勢力であり、デタラメな事ばかり言って日本の国力を毀損していたことも明らかにされた。

ーー

支那・朝鮮人であっても、やがて、史実を知るだろう。

特に、朝鮮戦争の史実を朝鮮人らが知れば南北朝鮮の政権は持たない。

そう考えたのだろう、南北朝鮮政府は人民が史実を知ることを恐れ、漢字語(日本語)を追放してしまった。

ーー

しかし、日本語が読める在日南北朝鮮人らは、史実を主張しない。

このことからも彼らが在日・反日勢力の一味であることが分る。

そして在日南北朝鮮人らは、半島での反日を利用して、日本人を脅(おど)し特権を得てきた。

このように朝鮮人とは、身勝手で、どこまでも卑怯な人たちなのである。

ーー

それは韓国映画を見れば分かる。

朝鮮戦争を描いた韓国映画「兄弟精神ブラザーフッド」には、連合国軍はほとんど出てこない。

しかし史実では、実際は米軍対支那軍の戦いであり、南北朝鮮軍は敵前逃亡の常習者たちだった。

ーー

以下マシュー・リッジウェイ著「THE KOREAN WAR」(日本語版・恒文社)より抜粋編集qazx。

ーー

朝鮮戦争(1950-53)で国連(連合国)軍を率いたのがマシュー・リッジウェイ将軍だ。

将軍は、韓国軍が武器を放り出して敵前逃亡したと書いている。

「支那軍は韓国軍部隊を次々と敗走させ、そのたび韓国軍は補充困難な、高価な多数の(米国供与の)装備を放棄した」

1951年5月の東部中央戦区では、支那軍の攻勢に韓国軍が「戦線の遙か後方まで駆逐され」た。

「退却する韓国軍が放棄した装備は、肩をすくめるだけで済むものではなかった。それは完全装備の数個師団を充分に装備できた」

ーー

支那軍は、韓国軍を弱兵と見下し軽蔑していた。

だから支那軍は、常に韓国軍の担当区域を攻撃し、もくろみ通り韓国軍は総崩れとなった。

「韓国軍1個師団の崩壊によって、他の国連軍部隊の各側面が危険にさらされ、彼らもまた後退を余儀なくされた」

ようやく支那・北朝鮮軍と国連軍の間で停戦交渉が結ばれようとしたとき、李承晩は、収容所の看守に捕虜釈放を命じ、北朝鮮軍捕虜を市中に解き放った。

停戦の前提条件のひとつだった捕虜交換を阻止するためだった。

李承晩は、朝鮮半島全土が自分のものになるまで戦争を続けるよう望んだのだ。

国連軍は、「そんなに戦争を続けたいなら、あなたたちだけでやりなさい」と言い放ち、予定通り停戦協定を結び、米軍を除いて韓国を去った。

ーーここまで抜粋

朝鮮戦争では、韓国軍は連合軍を置き去りにして逃げてばかりいた。

そして、朝鮮兵100万人以上、兵でない朝鮮人600万人以上の死傷者が出た。

彼らは金日成や李承晩の個人的な野心の犠牲者だった。

ーー

金日成も李承晩も、同胞を虐殺した極悪人だ。

ーー

700万人も戦死者を出しながら、ついに朝鮮人からは救国の英雄が出なかった。

朝鮮の過去の記録にも、侵略を撃退した民族の英雄の記録がない。

例外的に高句麗が隋や唐を撃退したという記録があるが、高句麗は満州族であり、支那は高句麗を支那の民族の一部と主張している。

ーー

朝鮮戦争では韓国軍は卑怯にも武器を放り出して敵前逃亡をくりかえしていた。

連合軍を窮地に陥れた韓国など、守る気が無くなるのは当然だ。

米大統領候補のトランプ氏が、韓国を守る必要はないと言っているのは、このようなアメリカ人の間でよく知られた史実に基づいている。

2016年4月20日 (水)

韓国から民団への通達では、対象の一番先頭が「帰化人」となっている

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集qazx

ーー板橋区日本人

韓国では、兵役義務に関し、着々と在日韓国人を包囲してきてますねぇ。

以下は朝鮮日報から抜粋引用。

ーー兵役逃れの制裁強化か 国籍変更者への課税検討

韓国兵務庁が先月21日に「国籍変更などを通じた兵役回避者制裁方策研究」という題目の研究入札公告を出していたことが11日、分かった。

公告に添付された提案要請書には「兵役義務未解消状態における国籍離脱・喪失者に対し相続税・贈与税を多く課税する案に関する研究」も含まれている。

現行法では、韓国籍の放棄などで兵役を回避した人は国内での就業や事業許可で不利益が出る可能性があるが、課税による制裁は受けない。

同庁は今回の提案要請書で「兵役問題とリンクした制裁手段として課税を多く課すことについて法理的な検討が必要だ」と強調している。以下略

聯合ニュース 朝鮮日報4/11より抜粋引用終わり。

ーー余命

すでに在日の兵役免除は改正されて猶予というかたちになっている。

また2015年7月9日以降は国籍が韓国籍に統一されている。
朝鮮籍希望の者は3万人程度だと聞いている。

韓国の新たな住民制度に日本の外国人登録法廃止に伴う住民基本台帳登録により、通名が一本化されて居住も特定されている。

その実態確認がマイナンバー制度である。

ーー

過去において在日は片親が日本人の場合18才までは潜在的二重国籍であった。

22才までに日本国籍を取得しないと日本国籍を失い韓国籍となるが、韓国に届けなければ無国籍となっていた。

これは韓国が在日状況を把握できなかったためで、2016年からはそれがすべて可能となっている。

日韓協調で未成年者の実態までわかるようになったため、今後は生後まもなく韓国籍付与という手を打ってくる可能性が高い。

すでに矢継ぎ早に韓国では在日関連の法改正が行われている。

韓国から民団への通達では、対象の一番先頭が「帰化人」となっているから、日本に帰化した現日本人にも何かしようとする魂胆があるのだろう。

ーー

余命は親切に警告してやっていたのだが、在日諸君がデマだガセだというので、もう書かないことにしている。

韓国の在日関連法改正については、在日諸君で勝手にやってくれ!

ーー以下「余命ブログ」より

ーー板橋区日本人

遡及法ありの韓国ですから、財産・人間を確保するためになんらかの『法律改正』をし、遡って適用するかもです。

ーー余命

7月9日以降の朝鮮人の扱いについては住民登録の際に国籍が特定される。

韓国籍が基本であるが、登録時だけ朝鮮籍の選択が可能のようだ。

兵役から納税、帰化については韓国は韓国の法律があり、日本には日本の法律がある。

ーー

ご指摘のケース、つまり韓国が全朝鮮人に韓国籍を付与して無国籍朝鮮人や犯罪者も受け入れるというのは単なる表看板で、人道的改正はまやかしである。

ーー

従前、片親が日本人の場合、未成年者に対しては18才までに選択の意思表示と手続きをしない限りは潜在的二重国籍で日韓どちらの国籍も選択ができた。

ところが今回の日韓双方の法改正により、未成年潜在的二重国籍者にも登録の際、韓国籍が付与されている。

これは日本側の問題ではないので、韓国の改正法の施行規則の扱いがどうなっているかは確認していないが、要するに選択できる権利が剥奪されたのである。

ーー

日本人になるには、従来は「日本国籍を希望する」と意思表示すれば済んだものが、韓国人として帰化の手続きが必要となったのである。

そこに改正兵役法が絡む。

つまり兵役義務が生じ、兵役義務の未履行者は国籍離脱ができないという縛りがかかってしまった。

ーー

とにかく今の韓国は朝鮮人はみな韓国人にしてしまおうというスタイルである。

ーー

未成年者の日本国籍申請についても韓国の相次ぐ法改正に日本も対応を迫られている。

未成年者の帰化意思表示の年齢一つとっても
何歳まで?
何歳から?
親が勝手に国籍の変更ができるか?

等さまざまな問題がある。

しかしながら、一連のこの関係は彼らにとっては大問題だが、日本人にとってはなんの関係もない。

ーー

2010年から韓国は露骨な在日棄民法を施行しているが、誰も報じない。

唯一、詳細な解説をしていたのは、なんと彼らの天敵、余命であったという皮肉。

ご指摘の未成年者国籍選択など、露骨な人権侵害である。

しかし、現状、日本人で、この問題を指摘して、在日韓国人を助けようなんて日本人がいるだろうか。

少なくとも余命はゴメンである。

何も書かなければデマだガセだと言われることもない。

自業自得。在日諸君、勝手にやってくれ!

2016年3月23日 (水)

韓国は「日帝を負かして独立した」のではない

ーー以下【野口裕之の軍事情勢】より抜粋編集qazx

韓国では、《日韓併合/1910~45年》は存在しない。

韓国の憲法には、併合期の代わりに《3・1運動/1919年3月1日》を起点とする建国物語が記されている。

ーー

韓国憲法前文にはこうある。

《悠久の歴史と伝統に輝くわが大韓国民は、3・1運動で建立された大韓民国(韓国)臨時政府の法統…を継承》

つまり韓国憲法前文は《大韓帝国→日本の植民地→臨時政府→韓国》となっているのだ。

しかし正史は、《朝鮮→大韓帝国→大日本帝国→米国軍政→韓国》である。

韓国は、正史を直視できないで、妄想の中で生きていることが分る。

ーー

3・1運動は1919年3月1日に日本統治時代の朝鮮で起こった日本からの独立運動だ。

小欄は3・1を反日暴動、と認識するが、それは、たった2カ月で収束している。

参加者は多いが服役者は少なく、量刑も軽かった。

3・1運動に建国の起点を見いだすのは難しい。

ーー

確かに臨時政府は1919年、中華民国・上海で結成され、その後、各地を転々とした。

ところが、適性を疑われ連合・枢軸国双方が国際承認を拒んだ。

大東亜戦争後も米国は、朝鮮は国家でなく日本だったと公認している。

そのうえで米国は、日本から統治権を取り上げ直接軍政を敷いたのだった。

ーー

米国は38度線以北に陣取るソ連軍をにらみ

(1)統治能力欠如
(2)度し難い自己主張や激高しやすい民族性
(3)偏狭な民族主義や共産主義の跋扈

など信頼性を欠く韓国に国家権能を与えたくなかったのだ。

ーー

実際、「臨時政府主席」の金九(1876~1949年)は個人資格で“帰国”し、自伝で憂いた。

《心配だったのは(大東亜)戦争で何の役割も果たしていないため、将来の国際関係において、発言権が弱くなること》だと。

そう、近代に入り、日本と朝鮮は本格的に戦争はしていないのだ。

まともな対日ゲリラ抗戦もゼロ。

韓国は「日帝を負かして独立した」のではない。

ーー

終戦3年後、半島で統一国家建設をたくらむソ連に対抗した米国が長期信託統治を断念した。

つまり韓国の独立は、米国に独立を大きく前倒ししてもらった棚ぼた式のものだった。

ーー

にもかかわらず、韓国の「連合国願望」は筋金入りだ。

イ・スンマンは長崎県・対馬の「返還」要求と抱き合わせで、領土も画定する「サンフランシスコ講和条約署名国の資格が有る」と1949年、米国に訴えた。

戦勝国=連合国入りさせろとゴネたのだ。

駐韓米大使は米政府に口添えした。
ワケがある。

韓国は在日朝鮮民族の連合国民扱い、賠償を求めるなど国際の法・常識を無視する数多の無理難題を吹っ掛けたが、日本は無論、米国もほぼ飲めぬ内容だった。

米国は難題を抑え込むべく、韓国の署名要求を預かり、条約草案で一旦は締結国リストに加えた。

ーー

だが、「日韓は戦っていない」と英国が異を唱え、朝鮮戦争(1950~53年休戦)を共に戦っていた米国も英国にならう。

米国は《連合国共同宣言》への署名(42年)がないとも指摘したが、韓国は執拗に食い下がった。

宣言参加国は最終的に47カ国。

全物的・人的資源を対枢軸国用戦力に充てる方針に同意していた。

ーー

間の悪いことに、フィリピン独立準備政府や多くの亡命政府も参加していた上、連合国(United Nations)なる用語が宣言で正式採用された。

交渉過程で韓国は、日本の講和条約締結を終始妨害し、島根県・竹島の韓国編入すら主張した。

結局、韓国が得たのは在朝鮮半島の日本資産移管のみ。

講和会議へのオブザーバー参加も拒絶された。

ーー

朝鮮人たちは、欧州列強の植民地兵のごとく人間の盾にはされなかった。

日本軍将兵として戦ったのである。

朝鮮人の軍人・軍属は24万2000人以上。

朝鮮人高級軍人の目覚ましい武勇に触発され、志願兵の競争率は62倍強に沸騰した。

2万1000柱の英霊が靖国神社に祭られる。

ーー

国際社会に連合国資格を一蹴されても、韓国は歴史の粉飾・捏造に耽った。

臨時政府は40年、中華民国内で《韓国光復軍》を立ち上げる。

韓国の教科書にも載るが、2013年の光復軍創立73周年、韓国メディアは光復軍について講釈した。

《英軍と連合して1944年のインパール戦闘をはじめ、45年7月までミャンマー(ビルマ)各地で対日作戦を遂行した》と。

ーー

実は、光復軍の動員計画は遅れ、創設1年目の兵力は300人。

米CIA(中央情報局)の前身で抵抗活動を支援するOSS(戦略諜報局)協力の下、朝鮮半島内で潜入破壊活動を考えたが、日本降伏が先になった。

韓国は日本とは戦っていない。

独立を勝ち取ったのでもなく、日本を負かした米国の進駐で、棚ぼた式に日本統治の終わりを迎えたのだ。

ーー

つまり初代大統領イ・スンマン(1875~1965年)が大東亜戦争(1941~45年)後の1948年に行った独立宣言には、全く正統性がないことに成る。

ーー抜粋ここまで

ーー以下「余命3年時事日記ハンドブック」より抜粋

朝鮮人は日本人として、共に欧米を相手に大東亜戦争を戦ったが敗れた。

「だが朝鮮人は敗戦国民となることを嫌い、日本が戦争に敗北したその瞬間、朝鮮人は日本人に対して牙を剥いて襲い掛かった。

朝鮮人は自らを『戦勝国民』であると称し、敗戦国である日本の法律に従う必要はないとして略奪、暴行、殺人、強姦などを日本の各地で繰り返したのだ。

昨日まで同じ日本国民だった日本人を『敗戦国民』『三等国民』であるとして、徹底的に貶め、暴行、虐殺などを行った。

敗戦によって日本軍は解体され、警察力も弱体化して治安維持が困難となっており、旧陸軍の小銃や拳銃などで武装した朝鮮人のやりたい放題になっていたのだ」

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