2016年10月 1日 (土)

移民は、イスラム法、人治(無法)の問題を国内に持ち込む

ーー以下「中韓を知りすぎた男ブログコメント欄」より抜粋編集qazx

ソロです。

徳川幕府の朝廷への大政奉還(1867年)後、明治政府(1868年)は、西洋文化の良いところを謙虚に調査研究し取り入れます。

明治政府は、学校教育で愛国心と科学を教え富国強兵をめざし、帝国憲法を作り法治を徹底したのです。

江戸時代の日本人は、もうすでに世界一の識字率であり、国民は近代化に必要な公平性、客観性を身に着けていた。

それに13世紀以来の法治にも慣れていた。

このようにして、明治の文明開化がなされたのでした。

ーー

この文明開化は江戸期までの日本が支那・朝鮮にはなかった独自の文明国家であったからこそ出来たことでありました。

実際、産業革命は、西洋と日本にしかできなかった。

だから明治政府が作り上げた大日本帝国は、明治の間に世界の5大国になり、やがて、地域の覇権を争う事になったのだと思います。

しかし、当時の西洋人は人種差別思想によって、こんな日本人の力量を正しく評価できなかった。

やがて人種差別撤廃を主張するようになった日本は西洋列強の植民地支配を批判するものと受け取られ孤立してしまいます。

そしてとうとう、西洋列強を敵にして戦う羽目になった。

ーー

日本は、英・蘭・仏に圧勝したものの、日米戦となってから、さすがに国力が40倍の米国には敗れる。

当時の米国は、人種差別思想から日本文化を低く見ていました。

そして米占領軍は、日本の旧体制の破壊と改造を目論見ます。

旧体制を破壊し東京裁判史観(戦争責任は日本にある)を押し付けたのです。

それに協力したのが在日・反日勢力だった。

在日・反日勢力は、占領軍の占領政策に協力することで、戦後の日本社会の支配者となった。

つまり在日・反日勢力は敗戦利得者であったのです。

ーー

在日・反日勢力は、政財界、教育界、言論界、メディア、そして法曹界を支配し敗戦利得を維持してきた。

それは、メディアが一貫して東京裁判史観を国民に強制し、戦争責任を国民に教育し続けてきたことからも分かります。

しかも、言論界は戦後体制を維持するために独特の閉鎖的言論空間を構築してきたのでした。

ーー

この言論界の閉鎖空間をこじ開けたのがネット環境でした。

ネット環境の存在がなけば、我々は今でも在日・反日勢力の牛耳る閉鎖的言論空間に閉じ込められていたでありましょう。

ーー

言論が閉鎖されていたために、日本的な考え方が、一方的に劣っていると思い込まされていたのでした。

ところが、例えば男女平等に対する考え方にしても、日本では古来より男女は同権ではあるが異質であると考えられてきたのです。

そのような考え方でないと日本人にはしっくりこないのです。

ーー

今ようやく、日本人は、これまであった閉鎖的な言論空間から飛び出た、本来の日本文化的観点から議論を起こすことができるようになった。

すると、実は異民族支配が繰り返された支那・朝鮮人には、日本人的な史実の記録つまり歴史というものが無かった。

それゆえ彼らが歴史だと主張する内容には、根拠がないことが明らかとなった。

つまり、在日・反日勢力がメディアを支配することによって広告・宣伝してきた支那・朝鮮文化は、日本文化と比較するとあまりにも底が浅かった。

それが、朝鮮傀儡政権であった民主党政権が、何もできなかった理由なのです。

そしてその残渣である民進党も国民のための政策提案が何も出来ないでいる。

これは支那・朝鮮に国民のための政治という概念がなかったからだとしか考えられません。

ーー

今世界は、どうやら、日欧米の法治国家群とそれに対するイスラム法国家群、そして支那・朝鮮・ロシアの人治無法国家群に分かれだしています。

しかも日米欧の法治国家群では、国際会計制度により、いわば数字を見ているだけで大規模な経済運営が出来る環境が、出来上がっている。

これは簡単に言うと、借金が返済される世界であり、つまり無法国家群では成り立たないのです。

逆に言えば、現在の通貨経済を運営するためには、法治が必須なのです。

ーー

現在の資本主義を認める環境を維持するためには法治が最善の統治方法でありましょう。

しかもこの法治制度は日本においてはもう13世紀以来有効に機能している優れものなのであります。

しかしどんなに精緻な文化も破壊され滅びてきた世界の歴史を見れば、法治がこれから先どんな運命にあるのかわからないのです。

少なくともイスラム教徒は日米欧の法治に従うことを潔しとはしないはずです。

移民を受け入れるということは、イスラム法、人治(無法)の問題を国内に持ち込むことに成るということは覚悟しておく必要があるでしょう。

と言うよりも我が国の法治を受け入れない人々は、断固として排除すべきなのです。

2016/09/26(月) 12:22:17| URL| ナポレオン・ソロ #90LdKUd6 [編集]

2016年9月30日 (金)

『来られては困る人々』は、断固として排除すべきだ

ーー以下「頂門の一針、平井修一コラム」より抜粋編集qazx

ーー塩野七海氏の「マキアヴェッリ語録」にはこうある。

いくつかの民族は、なぜ自分たちの土地を捨てて他国に侵入し、そこで国を創るのか。

この理由だが、これは戦争の一種と見るべきであろう。

先住民族を追い出したり殺したりする。

だからこそ、通常の戦争よりも残酷な様相を呈する場合が多いのだ。

侵入してきた民族が、多数の人間からなっている場合は、必ずといってよいほど先住民族を追い出し、殺し、財産を奪った果てに新国家を建設する。

そして建設の後は、モーゼがしたように、またローマ帝国のあちこちに侵入した各民族が行ったように、地名を変える現象が起こる。

ガリア・チザルピーナと呼ばれていた地方がロンバルディアと呼ばれるようになり、ガリア・トランスアルピーナがフランスになるという具合で、 侵入してきた民族の名にとって代わるというわけだ。

モーゼも、彼が征服したシリアの一部地方を、ユダヤと呼ばせたのであった(政略論)

ーー(以上)

また在ウィーンの長谷川良「新たな『民族の大移動』が始まった!」 (アゴラ9/22)から。

ーー

これは、欧州全土を再び塗り替えるかもしれない人類の大移動の始まりではないだろうか。

ドイツで「難民歓迎政策」を推進してきたメルケル首相が選挙に敗れた。

オーストリアは「最上限を超える難民が殺到した場合、どのように対応するか」が大きな政治課題となっている。

もう「殺到する難民を制御すること」は不可能になっているのだ。

移民 (Immigration)と人々の移動(Migration)とは違う。

前者は、制御できるが、後者は誰にも制御できない。

欧州が現在直面しているのは Migrationではないか。

ーー

欧州では3世紀から7世紀にかけてゲルマン人の大移動やノルマン人の大移動が起きた。

これによって欧州での古代が終わり、中世が始まった。

その原因として、人口爆発、食糧不足、気候問題などが考えられているが、不明な点もまだ多い。

21世紀になって、人々はネット環境を手に入れ“貧しい国々”と“豊かな国々”の存在を知ることとなった。

その結果、“貧しい国々”から“豊かな国々”への人類の新たな大移動が始まっているのかもしれない。

ーー(以上)

井本省吾「塩野七生氏の卓見『難民、移民は入れるな』」(アゴラ9/21)から。

ーー

塩野七生氏の2008年12月号の「文藝春秋」に載った「移民への対処」論を紹介したい。

塩野さんは「異分子による刺激は常に活気を取り戻すには最適な手段」だとして、有能な外国人の日本への移住を歓迎する。

だが、当時、日本では移民を一千万人受け入れると言い出した。

ーー塩野さんはそれに反対すると言い、

「イギリスやドイツやフランスやイタリアの現状を見てほしい。今では移民受け入れに積極的であったゆえに苦労が絶えない。(移民が)移り住んだ国に同化するよりも、その国の中に自分たちのための治外法権区域を作ることのほうに熱心なからだ」

ーーと。

「移民がその国に問題なく定住する大きな条件はその国の言葉を自由に話し、生活習慣をこよなく愛し身につけることである」

移民が日本に愛着を感じている事は話しぶりや身振りで良くわかる。

私はこうした外国人の存在を大いに歓迎する。

だが、自分たちの言葉を話し続け、生活の文化も持ち込み、さらに自分たちの治外法権区域を作れば、その国の国民との摩擦、争いが多発しないはずがない。

ーー塩野さんは言う。

「これが現状である以上、今の日本の選択すべき道は、一つしかないように思われる。深く静かに潜行してきたこれまでの厳しい移民政策を、これ以後も黙って続けることなのだ。来られては困る人々を、なるべく人目に立たずに排除するために」

ーー

外国人の移民を歓迎する向きは、外国人の流入を閉ざすと労働力が不足し日本は孤立する、と心配する。

だが、塩野氏は「その心配はない」と退ける。

女性や非正規労働者、高齢者を今まで以上に活用することで解決できるし、長期的には必要な外国人は日本にやってくるから、日本が孤立する心配もない、と。

世界の知的労働者、有能な技術者は何を欲しているか。

「治安の良さ」 「親切な人々」「便利な日常生活」の3点セットだ。

この点については日本は世界のトップクラスにあると塩野さんは太鼓判を押す。

ーー

今や米国でさえ、有力な知的・技術的労働者らは、高い塀をめぐらせガードマンが見張る中で、富裕階層とともに日々を暮らすようになりつつある。

日本なら、城塞なしでそれが実現できる。

日本は説明不足で、そうした情報を海外に提供していないから、知的労働者も不十分にしかやってこない。

しかし日本に少し長く旅した人々はそれを認識し、徐々に定住の道を選び出す。

ーー

例えば、テレビや洗濯機などが壊れたら電話で数時間で修理に来て、ほぼ満足行くように直して行ってくれるし、修理にコストがかかるようだと、安い新品を手配してくれる。

欧米だと修理に1~2週間かかるのはザラ。

新興国や途上国ではまともな修理を期待できない場合も少なくない。

そして、塩野さんは「『来られては困る人々』は、断固として排除すべきだ」と書いている。

ーー

「日本にとって一番困る人々は、もちろん反日教育で洗脳された支那・朝鮮人だ。彼らは日本を嫌っているのに、母国で生活に困窮したため、豊かな日本にやってくる。ある者は犯罪行為、ある者は性産業や水商売で金を稼ぐ。

彼らが日本に来たことによる(日本の)メリットは何もない。あるのはデメリットだけだ。彼らが多く集まればチャイナタウンやコリアタウンを形成し、そこは治外法権区域と化す。彼らは多くの犯罪を犯し、日本の治安は悪化するだろう」

ーー

塩野さんがこう書いたのは、欧州への難民流入問題が本格化する直前のことだが、今日の混乱を正確に見通している。

1000万人の移民に賛成している在日・反日勢力らは、今も欧州での社会的混乱に見て見ぬふりをしている。

100年たっても変わらない隣国人の業、性。そこを見据えないと「気がついた時には、もう手遅れかもしれないが」となるやも知れぬ。

ーー(以上)

我々の祖先も、遠くさかのぼればアフリカから大陸経由で、あるいは海を越えて日本にやってきた開拓者、難民、移民だったろう。

国は縄張り、シマであり、強い者勝ちである。

弱いものはいじめられ、差別され、辺境に追いやられる。

移民の方が強ければ、移民がシマを乗っ取ることもある。

マヤやインカの文明はスペイン人によって駆逐された。

豪州タスマニアのアボリジニは白人に瞬く間に根絶された。

北米の住民は1500年には100%がインディアンだったが、今はたったの3%に過ぎない。

ーー

いま世界は日米欧の法治国諸国と、それに対するイスラム法諸国、そして支那・朝鮮・ロシアの無法国諸国に分けられる。

イスラム法諸国や支那・朝鮮・ロシアの無法国諸国からの移民を許せば、やがて日本は法治国家では無くなる。

もし日本がこれから先100年後も自由・民主・法治が機能する国であるためにはこれら諸国からの移民を許してはならないということだ。

これは子孫に対する我々の義務である。(2016/9/28)

2016年9月29日 (木)

日本社会に悪意を抱く人たちにとっては、この平和や治安の良ささえ不満の対象でありましょう

ーー以下「中韓を知りすぎた男ブログコメント欄」より抜粋編集qazx

ソロです。

日本社会で生活していると、普通の人たちが、しっかりと社会を支え維持してくれていることが分ります。

それは、ゴミがきちんと分別されていることでもわかるし、何よりも自動車を運転してみれば分かる。

夜、人通りも自動車もほとんど無くなった道路の交差点で、一人、信号が緑に変るのを待っている人がいるのです。

現在の日本は、平和で、治安が良くて、皆が小綺麗で、便利で快適な住居に住んでおり、どこへ行っても親切で、掃除が行き届いている。

まさに諸外国の人たちにとっては、理想の社会のように思えるはずなのです。

ーー

しかし、日本社会に悪意を抱く人たちにとっては、この平和や治安の良ささえ不満の対象でありましょう。

日本のなかには、共産革命を起こし支那共産党のように贅沢な暮らしがしたいと考える人たちが居て、わざと不満や混乱を作り出そうとする者さえいるのです。

ーー

彼らの悪意ある広告・宣伝に対抗するためには、世界を知る必要があります。

世界各国の現状が、決して平和でも、治安が良いわけでもないと知れば、日本の現状が日本国民にとってはとても幸せな状況であることが分る。

日本人は諸外国の人たちから見ると、とても恵まれているのです。

それもずっと昔からの事なのです。

ーー以下qazxブログより

幕末に現れた鎖国と言う言葉はどこから来たのか。

増田悦佐氏によると、エンゲルベルト・ケンペル(1651~1716)が、「日本誌」の中で、「他国に対して国を閉ざす政策」と書き記した幕府の政策を、幕末の蘭学者たちが苦心の末に翻訳した表現だったようだ。

この独人(当時現在のドイツという国は無かったが)医師・博物学者ケンペルは、オランダ人に成りすまして出島に駐在し、1691年には江戸参府もし、つぶさに当時の日本を見ている。

そして「日本誌」を書いたのだが、書き出しは「遅れた日本をたしなめる」ものとなっている。

ーーー増田悦佐「奇跡の日本史」PP331-332より

国を閉ざすため、外国人に入国及び外国人との通商を拒絶する。実力をもってしても外国人を排斥する。もし入国を許しても、これを厳しく監視する。自国民は国内に捕虜のごとく拘束しておく。・・・これこそ自然のおきてーもっとも尊い秩序に反するものではないだろうか。

ーーー

ところが彼の考えは変わる。

ーーー「奇跡の日本史」PP332-333より

多くの民族が一つの共同体となることはなく、統一的支配力は、やがて堕落、没落し、ついにはいくつかの政体に分かれてしまう。その個々の政体は互いに憎しみを隠し持つようになる。

もし自然が、各国に必要なものすべてを与え、人々がその生活に満足し、他国の富を奪い取ろうなどとは考えなかったら、この世は平和であろう。歴史が征服や復讐で満たされることはないだろう。

殺戮、国土破壊、民族絶滅、建物の破壊など、戦争に伴う荒廃と恐怖は無くなるだろう。

逆に人々は、生活の改善や荒地の開墾に携わり、芸術や科学の発展に心を用い、善意と道徳の向上に務め、正義と廉潔をたたえ、育児や家事に励むようになる。

一言でいえば、自他ともに幸せになり、その社会を人間の望みうる理想のものとするには、日本を見習うべきだと言うことなのである。

ーーー抜粋引用ここまで

長く続いている国(日本は世界最古)の国情、国民の気風というものはあまり変わらないということに成ります。

いま世界は諸民族が移動しだし、激動の時代に入ろうとしています。

日本だけで、米国だけで、或いは欧州だけでは、処理出来ない問題に直面していると考えて間違いないでしょう。

かつての激動は世界戦Ⅰから世界戦Ⅱへ、そして連合国(国連)による世界秩序形成までおよそ50年間続きました。

今回の激動も新たな世界秩序が形成されるまで、あと50年位続くでしょう。

ーー

現在を生きる我々は、現状を嘆いて見せるだけでは現状を改善できない。

少なくとも大きな理想や具体的な途を示す事が必要だと思います。

しかも今の世界にはどこにも参考になるものなど存在し無いのです。

その理想も時代が変わればどんどん変化してしまう。

ーー

しかし、例えば安倍政権を批判すると言うのは、それなりに必要な事だと思います。

しかし、批判する以上必ず、代わりになるもっと良いと考えるものを示すべきなのです。

それに、誰が、どの様にして現実を変えて行くのか、と考えれば、二大政党制ではない日本では、為政者を支持する事を基本にしなくては、話が始まらないのです。

しかも事案それぞれに、我々市井の者が知り得ない情報が沢山ある筈なのです。

つまり、自分の体験だけを絶対視して改善を主張しても、返って国民全体の為にはならないこともあるのです。

2016/09/26(月) 10:05:14| URL| ナポレオン・ソロ #90LdKUd6 [編集]

2016年9月28日 (水)

彼らは日本の伝統文化など大嫌いなのだ

ーー以下「黒木頼景ブログ」より抜粋編集qazx

アカデミー賞映画の「ゴッド・ファーザー」が公開された当時、イタリア系アメリカ人はイタリア系移民への偏見が強まるとして、大規模な抗議デモを起こしたことがある。 

この映画の影響もあって日本ではマフィアと言えばイタリア人のことに成っている。

ところがアメリカの暗黒街を牛耳っているのはユダヤ人なのである。

ーー

米暗黒街で活躍したユダヤ人は大勢知られている。

悪名高いマイヤー・ランスキー(Meyer Lunsky/ 本名Meier Suchowlansky)はポーランド系ユダヤ人であったし、ダッチ・シュルツは(Dutch Schultz/本名Arthur Simon Flegennnheimer)はドイツ系ユダヤ人であった。その他にも、ジェイコブ・シャピーロ(Jacob Sapiro)や賭博や恐喝で才能を発揮したアーノルド・ロスシュタイン(Arnold “the Brain ” Rothstein)も見逃せない。

イタリア・マフィアよりも兇悪で狡賢いユダヤ・マフィアの映画を作ればもっと売れそうなのに、ハリウッドの映画会社はそれを決して作らない。

それはハリウッドをユダヤ人が支配しているからで、ユダヤ人らは、同類の恥部を隠しておきたいのだろう。

ーー

ハリウッドがユダヤ人によって創設され、隅々まで支配されいることは、多くの知識人や報道記者(ジャーナリスト)が明らかにしている。

例を挙げれば、『The Empire of Their Own』を執筆したニール・ギャブラー(Neal Gabler)とか、ユダヤ人記者のジョエル・シュタイン(Joel Stein)などが有名だ。

また、若手のユダヤ人論客ベン・シャピロー(Ben Shapiro)がハリウッドの大物に会ってインタヴューを行い、「プライムタイム・プロパガンダ(Primetime Propaganda)」という本を出版している。

一応、保守派知識人のスタンスを取るシャピロは、著書の中でユダヤ人がいかに容共(共産)化しているか、どのようにテレビ局やマスメディアを牛耳っているかを述べていた。

ーー

ユダヤ人の中には、権威に楯突くことを趣味にしている人物が多いから、我々は時たま貴重な証言を聞くことが出来てしまう。

例えば、容共作家のアプトン・シンクレア(Upton Sinclair)は、ハリウッドのユダヤ人がどのように白人娘を扱っていたかについて述べていた。

彼は女優たちの事に触れ、「ユダヤ商人はキリスト教徒の乙女を売春婦や妾として売りさばいたよなぁ。今日でも私が住む南カルフォルニアで、同じ活動を展開しているんだよね」と。

ーー

悪名高い容共組織のACLUに属していた過激派だから、悪魔のようなユダヤ人に対して遠慮が無い。

さすが、ユダヤ人と同類の白人左翼には度胸がある。

というか彼らは反ユダヤのガス抜きとしてユダヤ人に利用されている。

ーー

ガス抜きに使われているのは、何も共産主義活動家ばかりとは限らない。

映画「ハムナプトラ」や「ナイロビの蜂」で人気女優となったレイチェル・ワイズ(Rachel Weisz)が、意外な発言を行っていある。

彼女はハンガリー系ユダヤ人の父親とカトリック信徒だったイタリア系オーストリア人の母親(後にユダヤ教に改宗)との間に生まれたユダヤ人娘である。

英国籍を持つレイチェルは、ケンブリッジ大学に進んだ才女で、私生活では一度目の結婚で息子を産んだあと離婚し、「007」のボンド役俳優で脚光を浴びたダニエル・クレイグと再婚したことは記憶に新しい。

ーー

彼女はユダヤ人ジャーナリストのエマ・フォレストにインタヴューを受け、ハリウッドがユダヤ人によって仕切られている事実を語った。

レイチェル「私たちユダヤ人は異国的(エキゾテック)であることから逃れようとしている。私たちは大きな鉤鼻と太った顔を目立たないように偽装したユダヤ人なの。ユダヤ人だと認めるって怖いじゃない」

エマ「そうね、ジャッーキー・メイソンが或るジョークを言っていたわ。「ユダヤ人のように見える事を欲する女性なんか一人もいない」と。私はロシア人に、たぶん、スペイン人に見えるかも・・・でも、やっぱりユダヤ人に見える」

ーー

まぁ、ユダヤ人は根本的にヨーロッパ人と違うから、どうしてもユダヤ人的な人相が目立ってしまう。

ただ、昔から様々な国に住みついて、現地人とも結婚するから、ユダヤ人的容姿が薄くなる。

レイチェル・ワイズの場合、チェコかハンガリーに住むヨーロッパ人女性のように見える。

ハリウッドの映画会社はなるべくなら、売り出す役者をヨーロッパ人のように見せたい。

ユダヤ風の名前も英国風に変えてしまう。

ーー

映画ファンの間で知られているのは、ロシア(ベラルーシ)からの移民「イサー・ダニエロヴッチ(Issur Danielovitch)」から改名した「カーク・ダグラス(Kirk Douglas)」、ジェイミー・リー・カーティスの父親は有名な「トニー・カーチス(Tony Curtis)」だが、元の名前は「ベルナルド・シュワルツ(Bernard Schwartz)」だ。

レイチェルも19歳でアメリカに進出した時、エージェントから「ワイズ」という姓を変えろと勧められたそうだ。

そこで、彼女は「どうして? ユダヤ人がハリウッドを牛耳っているから? 」と尋ねた。

彼女のエージェントは「そうだよ」と答えたそうだ。

ところが、その理由がとんでもなく凄いものだった。

ーー

彼によれば、映画会社の重役たちは「役者」を「シクサ(shiksa)」の職業と考えているのだ。

この「シクサ」、普通の日本人なら、まず初めて聞く言葉のはずだ。

ユダヤ人の言葉たるイデッシュ語で、「不浄な動物」、つまり異教徒(ゴイム/家畜並の人間)を意味する侮蔑語なのだ。

具体的に言えば、異教徒、特にキリスト教徒の女、すなわち淫売のように“ふしだらな”女を指している。

いくら演技とはいえ、人前で丸裸になったり、見知らぬ男とセックスして雌犬の如く喘ぎ、雌牛みたいに乳房を揉まれたりする女は、穢らわしい売春婦なのだ。

ーー

したがって、演技というものは貞淑なユダヤ人女性では、とても出来ない淫乱な仕事という訳である。

エマによると、世界中にいる自己嫌悪のユダヤ人の中で、ハリウッドのユダヤ人が一番自らを嫌っているユダヤ人らしい。

彼らは銀幕に映る彼ら自身の姿を見たくないのだ。

だから、ローレン・バコール(Lauren Bacall)は素性を隠したし、ウィノナ・ライダー(Winona Ryder)は「ホロウッツ(Horowitz)」というユダヤ名を「ライダー」に変えたものだ。

ーー

レイチェル・ワイズの発言は更に衝撃的なものだった。

「ある意味、演技というのは売春なのよね。ハリウッドのユダヤ人達は、同胞の女性がそんな事に関与するなんて、嫌でたまらないのよ」

「それと、「ポートノイの不平」的要素もある(フィリップ・ロスの小説で、露骨な性的表現が問題となった)」

「ハリウッドのユダヤ人たちは、ブロンドのアーリア人を夢見ているのよ」

ーー(Emma Forrest, Rachel Weisz, Index Magazine)

ユダヤ人男性は、映画の中で彼らの願望を実現させているのだ。

ーー

例えば、ユダヤ人男優のアダム・サンドラーが主演を果たした「ウェディング・シンガー(The Wedding Singer)」では、恋人役にドリュー・バリモア(Drew Barrymore)が起用されていた。

「クリック」ではこれまた美人女優のケイト・ベッキンゼール(Kate Beckinsale)が共演者になっている。

ーー

日本人からすれば、映画の中で願望を実現しようとするユダヤ人は、変態にしか見えない。

が、ユダヤ人はゲルマン美女に性行為をさせて、それを覗きながら自慰(マスターベーション)を行うのが好きなのだ。

もっとひねくれたユダヤ人監督になると、白人男性に復讐しようとして、わざと黒人男優を選び、白人美女と性行させる設定にしている。

つまり、傲慢な白人男性の娘を、穢らわしい黒人に抱かせて、白人の男どもを侮辱しているのである。

白人の父親にとって、娘が黒人と性行するなんて死ぬより辛いことなのだ。

だから、ユダヤ人は「人種平等」という大義を掲げ、白人と黒人との性交だって許容されるべし、と訴えている。

ーー

(しかし、そう叫んでいるユダヤ人でも黒人と結婚する者は稀で、大半は同胞か白人と結婚するのが普通である。人種混淆のニューヨークであれば、黒人とユダヤ人のカップルが多くなるはずなのに、白色系ユダヤ人ばかりなのは奇妙である。人種差別が当然のユダヤ人にしたら、最初から黒人は恋愛対象ではないのだ)

ーー

心優しいユダヤ人は、黒人だから結婚相手にしないというのは道徳に反している、と映像を通して白人娘たちに刷り込んでいる。

彼らが作る映画やドラマで、異人種間性行為のシーンが多いのは、白人を遺伝子レベルで撲滅してやろう、と謀っているからだ。

こうやって平和裏に報復を遂げたユダヤ人は、ついでに大金を稼いで儲けているんだから笑いが止まらないんだろう。

ーー

これをアメリカでの「他人事」と思うだろうが、こうした洗脳作品の手法を日本の在日・反日の映画人は参考にしているのだ。

いずれ日本でも、アジア混血児の俳優が普通に登場し、豪華な商業映画で主役とか重要な役柄を演じることとなるだろう。

おそらく、日本社会に於けるアジア人の混在が「当然」のものとして描かれるようになるはずだ。

ーー

もう既に、日本では、朝鮮系の役者が当り前となっている。

朝鮮系の二枚目男優とか、帰化鮮人系の美人女優とかが、日本の映画やドラマに浸透し、朝鮮人全体のイメージを良くしている。

今は朝鮮らしさを押さえているが、近い将来、朝鮮系日本人の苦悩と希望を描いた青春映画、朝鮮人への偏見を扱った恋愛ストーリーなど、様々なジャンルの作品が誕生するはずだ。

そうなれば、画面を通して日本人観客を洗脳する時代の到来となる。

ーー

豊川悦司とか、伊原剛志、金子賢、玉山鉄二、白竜みたいな朝鮮系俳優が増加し続けるだろう。

そして彼らがドラマの中で腐敗した日本人を逮捕する警察官役とか、卑劣な日本人から美女を救い出す好青年を演じるだろう。

ーー

さらに、脚本家には、つかこうへいや伊集院静らが起用され、監督は崔洋一の如き朝鮮系が任される。

支那・朝鮮系の脚本家は、日本人からの差別に苦しむ「弱者」を主人公にし、冷血な日本人悪役を倒す筋書きを作ったりするだろう。

ーー

悪党役には、日本人俳優が採用されるはずだ。

例えば、中尾彬とか塩見三省、八名信夫、今井健二とかの実力派俳優を思い出せば分かるだろう。

悪質な日本人と善良な朝鮮人という転倒した図式が、繰り返し映像化される。

ーー

動画の洗脳力は強烈だ。

観客はお金を払って劇場に足を運ぶ訳だから、自ら影響を受ける準備ができている。

目に入ってくる面白い映像をそのまま脳味噌に入れ、無意識のうちに洗脳されてしまう。

ーー

そうなれば映画は日本人を侮辱するのが当り前となる。

(日本人はこんな映画など見なくなると思うのだが)

ーー

在日・反日勢力が多数映画界に入り込んでいる。

彼らは日本の伝統文化など大嫌いなのだ。

近頃の映画の中では美人女優や二枚目俳優が、自堕落な生活や刺青を見せびらかしている。

しかし、現実の世界での刺青は犯罪者や下層民の焼き印に等しい。

このようにして彼らは丁度米国のハリウッドでユダヤ人が白人文化の破壊に血眼になっているように、日本の伝統文化を破壊していく。

2016年9月27日 (火)

朝鮮人は支援する国や人を憎む

ーー以下「大紀元ブログ」より抜粋編集qazx

このたび、軍事評論家ハンドルネーム「貝貝軍事」が、朝鮮人の考え方を軍事情報を載せる自身のブログに明かした。

この支那人評論家は、国境の街・丹東に赴き、頻繁に北朝鮮の人々と接触しているのだという。

一体、朝鮮人は世界をどのように認識しているのか。

1.支那東北部には、広大な北朝鮮の領土がある。しかし、支那共産党がその土地を占拠し、(肥沃な土地を奪い)貧しい土地を残していったため、北朝鮮の農業は失敗している。この責任は支那にある。

2.支那は歴史上、北朝鮮から大量の資源を略奪して、国民、特に美人を連れて行った。

3.第二次世界大戦時、金日成政権のおかげで、支那を助けて日本を追い出すことができた。そうでなければ、支那東北部はもっと占領されていた。

4.朝鮮戦争についての認識。「ただ支那と米国とだけの戦いであり、北朝鮮の領土は戦場として利用された。そのため、国は大きな損害を受けて、多くの国民が死亡した」

5.北朝鮮は、(支那)東北地方をずっと守り、米国と日本からの再侵略を防いでいる。支那からの援助は少しだけにもかかわらず、北朝鮮はずっと支那を保護している。そのため、北朝鮮は貧しい。

6.北朝鮮の戦略上、ロシアは、支那と比較できないほど重要。

7.支那人は隠しているが、実際は支那より北朝鮮のほうが豊か。民衆の生活も、北朝鮮のほうがずっと良い。支那は全土の資源を、国境を流れる鴨緑江の沿岸部に投入して、発展を見せかけている。

8.支那共産党は北朝鮮を裏切って、北朝鮮の宿敵(韓国)と関係を築いている。

9.お金儲けが目的でなければ、支那および支那人とは付き合わない!

ーー文末のコメントは以下だ。

「支那人が、北朝鮮の人々を『兄弟』と考えるには難しいようだ。彼らの金ずるになってしまうかもしれない。片思いを改めて、目を覚まさないといけない。鴨緑江から向こうに住む人々の考えは、あなたの思っているのとは違う!」

ーー

大部分の支那人は、北朝鮮に優越感を抱いている。

共産党は長きにわたり、支那人に支那が北朝鮮に食料物資、武器、資金を送ってきたと広告・宣伝してきたからだ。

1950年~1953年の朝鮮戦争時には、支那は、「義勇兵」を78万人も送り、数万人~数十万人の犠牲者を出した。

支那共産党は、北朝鮮と金一族政権を手厚く支援してきた。

ところが、北朝鮮人らは支那に「恩義」を感じているどころか、支那や支那人を憎んでいるようなのだ。

(翻訳編集・佐渡道世)

ーー以下qazxブログより抜粋

日・米にとっても、この半島は「鬼門」です。

良い結果を生んだためしがない。

朝鮮半島は、日・米になんの利益ももたらさず、もたらされるのは禍(わざわい)だけでした。

ーー

日本や支那にとっては、地図上では通路にみえるものの、実質的には、そうではなかった。

むしろ決して手を出したり、関与してはいけない、「鬼門」であったのです。

もう朝鮮には決して関わってはならない、不利益しかもたらさない、むしろ不幸になる。

と言うことを日本は、戦後70年のあいだに、骨の髄まで学びました。

ーー

支那も、何度も関与するたびに、国力を失うような経験をしているのです。

しかし支那人は、異民族によって、繰り返し征服されてきたため、歴史を持たない。

それゆえ、朝鮮半島にかかわると不運に見舞われることを知らないはずです。

もし知っているとすれば、それをどこまで学んでいるのか、興味深々です。

現実に、朝鮮半島を手にすれば、清が行っていたように、直接関与せず、朝貢させるだけにするのが最善です。

関わらない、それが最善の朝鮮半島との関わり方だと申せましょう。

ーー

ところが、にわか成金で皇帝のような生活を楽しんでいる支那共産党員は、もう世界の支配者気取りになっているのです。

21世紀に入った頃から共産党員たちは、次のように言い、朝鮮半島にかかわろうとしています。

「朝鮮とベトナム、琉球は支那の属国(朝貢国)だった。これを取り戻してこそ、我々は屈辱の歴史を晴らせる」と。

ーー

朝鮮半島が中立化するのなら、日本を含め反対する国は出ないでしょう。

ただ、「中立国」には国際法を順守することが求められます。

100年前の第1次大戦でも、中立国ベルギーがドイツに蹂躙されました。

ベルギーは、軍事力をいわば持たない形での中立宣言国であり、通過する軍隊を阻む中立国義務が果たせなかったのです。

南が、支那海軍の領海侵犯を許すようでは、つまり中立国義務が果たせないようでは、日本も南に対しては、国交断絶で臨むほかないことに成ります。

東亜では近代史上、何度も「中立化」が語られながら、しかし実現しませんでした。

これは東亜では、日本以外、「法治」が機能しないことにその理由があるのです。

ーー抜粋ここまで

818 : 日出づる処の名無し2016/09/23(金) 07:42:49.15 ID:ajQqHCfG

・・・捜査過程で明らかになった<ロッテの>さまざまな不正容疑は、<韓国>財界5位の財閥オーナーの道徳性がいかばかりかを如実に見せつけた。・・・
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/21/2016092100538.html

不正韓国企業が、日本のプロ野球のオーナー企業であっていいんかい?

・・・この夏、日韓のはざまで悲運の生涯を送った韓国人王女の映画「徳恵翁主」がヒットした。日本統治時代の朝鮮に生まれ、日本に留学し結婚したが、心を病んで戦後、韓国に戻り亡くなった。問題となったのは、彼女が抗日運動に関わっていたというフィクション仕立てだったこと。

これに日本側からではなく韓国から批判の声が上がった。「無名の人物こそ史実に忠実に描かれるべきだ」「行き過ぎた美化である」と。

この映画を配給した会社が、ロッテ系列の「ロッテエンターテインメント」だった。

ソウルの日本人社会で話題になったのが、同社が特別上映会を開催したことである。招待客は韓国駐在の各国大使ら外交官だ。「韓国の近現代史を理解してもらうため」とするロッテ側。だが、映画内容は正確な近現代史ではない。わざわざ上映会をセットして何をアピールしたかったのだろう。
http://www.sankei.com/column/news/160921/clm1609210005-n1.html

ほんと困ったもんだわ。

2016年9月26日 (月)

共産党が発狂している

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集qazx

共産党が発狂している。

テロ犯「小坪しんやはブログで辞意表明を行え!さもないと行橋市役所を爆破する!」

行橋市議会共産党議員ら「小坪慎也議員はテロ犯人に謝罪せよ!」と発議

それが賛成多数で可決???

提出議員は下記の通り。
提出者 市議会議員  德永克子
提出者 市議会議員  二保茂則
提出者 市議会議員  大野慶裕
提出者 市議会議員  藤木巧一

ーー

民進党(旧民主党+維新)と提携以来、民進党の衰退の受け皿として党勢を維持したものの、共産党を取り巻く環境は一層厳しくなっている。

朝鮮傀儡政党とか売国奴集団と称される民進党と組んだことにより、戦後71年にわたって隠蔽してきた彼らに都合の悪いことがあぶり出されてきているのだ。

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集qazx

いよいよ外患罪で告発という段階に来た。

さすがに危険を察したのだろう、敵さんはなりふり構わず動き出した。

今回、小坪氏に対する市議会の対応は単に非常識で済ませるレベルをはるかにこえている。

昨年成立した「公衆等脅迫目的の犯罪行為のための資金の提供等の処罰に関する法律」だけでなく、「外患誘致罪」にも抵触すると考えている。

しかし、外患罪で訴えられる危険を冒してまでなぜ?という疑問が残る。

ーー

彼ら(在日・反日勢力)は余命をブログ遮断と徹底した無視作戦で押さえ込んできた。

また在特会についてはガセネタを流布し、裁判攻勢で対応してきた。

ところが政治家となると真正面からも裏側からも攻撃しにくいということで、発狂気味の別件いちゃもんつけとなったのが事件の真相だ。

ーー

しかしまあ、彼らも馬鹿なことをやったものだ。

小坪議員の取り組みは彼らの資金源に踏み込むものであり、放置できないということだったのだろう。

その本質は日本の国家レベルの問題であるのだが、所詮は地方レベルの問題として全国レベルでは無視されてきたものである。

28年4月発売の小坪しんやの書籍内容は具体的な数字をあげて有無を言わせぬ客観性のあるものであった。

にもかかわらず売れ行きはイマイチである。

在日・反日勢力が支配するメディアに完璧に無視されたからだ。

事実や正論を語るだけでは販売につながらないという壁がそこにある。

ーー

今回は、この事件が余命の監視対象となったこと、今後、ことあるときは全面的に支援態勢をとるという確認を以て、余命のメッセージとする。

ーー

ーー真太郎

反対している議員は外患誘致罪だと思います。

八重山日報から。

「尖閣での中国の活動を仲裁裁判所に訴えて」石垣市議会で提訴求める意見書を可決 野党は反対

仲裁裁判所に提訴要望 尖閣問題、野党は反対

16日の石垣市議会最終本会議では、議員提案の尖閣諸島問題を仲裁裁判所に提訴することを求める意見書が与党の賛成多数で可決された。

意見書では尖閣問題について「中国公船が接続水域に侵入を繰り返し、領海への侵入もたび重なることに加え、軍艦まで派遣してくることは新たなステージに入った感じを与え危惧する」と指摘。「まずは中国が尖閣諸島周辺での活動を自制せざるを得ない状況を作り出していくことが大切」と仲裁裁判所への提訴を訴えた。伊良皆高信氏が提案した。

野党は「裁判の前に、政府は中国に対し、しっかり交渉を行うべきだ」(井上美智子氏)と反対討論した。

採決の結果、与党13人が賛成、野党7人が反対した。
【八重山日報 2016.9.17】

ーー余命

外患罪の適用条件は満たされているのだから告発すればいいのである。

告発原告団へは全国レベルで参加、かつ資金支援が行われる。

これは先般の沖縄基地問題における反対勢力の告発から沖縄偏向報道反日新聞社を含めて翁長までもが対象となる。

外患罪、とくに外患誘致罪は平時の適用例がないが、その適用される事態は売国事案が発生している場合であって、そういう有事状態のもとでは法的な保護は期待できない可能性が高い。

世界中、どこの国でも売国奴は法ではなく、国民の怒りにより処分されてきた。

外患罪が法治国家日本で唯一、人治法、情治法といわれる所以はここにある。

ーー

国民感情が表にもろに出てくるため、制御できないレベルに達する可能性が高く、現状の在日や反日勢力の行動を見ると、どこで嫌韓の連鎖が起きても不思議はない。

売国奴を擁護する者は弁護士を含めてすべて売国奴として告発する連鎖反応は誰にもとめられない。

さてどこから火の手が上がるかな。

2016年9月25日 (日)

現代日本の兵法家渾身の作であり、まさに本物の孫子を知りたい人にお勧めの著書である

ーー以下「宮崎正弘ブログ書評」より抜粋編集qazx

家村和幸『図解 孫子兵法』(並木書房)

孫子の解説本は山のようにあり、日本では漫画にもなって人口に膾炙している。

米国でも翻訳され安全保障を論ずる学者、報道記者、政策提案機関(シンクタンク)で人気が高い。

家村氏は、地政学、兵法を説き続け、隔月に「孫子講座」を主宰されている現代日本の兵法家である。

ーー

孫子は紙のない時代、紀元前六世紀に成り立ったとされ、ゆえに原本は竹板に書かれていた。

そして突厥人の始皇帝の焚書坑儒にあった。

それゆえ、原本どころか写本もバラバラ、それを編纂したのが三国志時代の梟雄・曹操(155~220)である。

つまり、日本の孫子は「曹操の孫子」なのである。

それでは、孫子の元の姿・竹翰本はどのようなものであったのか。

本書は竹翰本から元の形を研究している。

ーー

50枚もある図表の一枚一枚が丹誠込めて作成されており大いに饒舌な図解になっている。

現代日本の兵法家渾身の作であり、まさに本物の孫子を知りたい人にお勧めの著書である。

ーー

評者(宮崎)は、『世界と日本を動かす悪の孫子』(ビジネス社)のなかで、近世において、もっとも深い孫子理解者は吉田松陰だったと指摘した。

なお下田に停泊中のペリー提督の黒船にこぎ寄せて、自らが外国事情を探るスパイとなろうとしたその吉田松陰を影で奨励していたのが佐久間象山だった。

家村氏も、この説を肯定されている。

ーー

本書の独特な点は、日本で孫子がどのように受け入れられたのかの解説である。

以下はその概略。

孫子が最初に日本に伝わったのが曹操が孫子を編纂して僅か半世紀。

「履陶公という者が訪日し、『六稲三略兵図』という書を応神天皇に伝えた」のが始めだとする。

しかし応神天皇は「後世になって邪悪な野望を抱く者に広まり、平和な日本が戦乱の巷になることを心配され」、孫子を焼却した。

継体天皇は任那派遣軍を組織されたが、この歴史を述べる『日本書紀』には、明らかに孫子の影響が認められるという。

八世紀に吉備真備が新羅討伐戦略を立案し、邪悪な支那の代理人を琵琶湖湖畔に征伐した(恵美押勝の乱、764年)。

宇多天皇の御代、朝廷の書庫を調べて書誌を編纂されたが、日本にないとされた孫子解説本がちゃんと保管されていた。

以後、源義経、北条時宗、楠木正成に伝わり、日本では孫子は詭道、日本武士は王道を求める兵法が必要とされ、日本独特の兵法が編み出されていくのだ。

ーー

武田信玄、徳川家康らの名だたる武将が愛読した孫子だが、その源流は、すでに『日本書紀』にあるという指摘は目から鱗だった。

https://www.amazon.co.jp/%E5%9B%B3%E8%A7%A3-%E5%AD%AB%E5%AD%90%E5%85%B5%E6%B3%95-%E5%AE%B6%E6%9D%91-%E5%92%8C%E5%B9%B8/dp/489063343X

2016年9月24日 (土)

「直指人心、見性成仏」の人心の心はheartではない

以前に日本語の心という言葉が英語には存在しないと書いた。

英語でheartというのは心臓を意味し日本語の心を意味する言葉ではない。

ところが、米国では、うつ病や神経症の治療に禅が使えると考えられるようになって、それでどうしても、日本語の心の概念が必用とされた。

それで心臓⇒心臓の抽象名詞化⇒禅の英語訳がなされた。

それがheart⇒heartfull⇒heartfullnessなのである。

ーー

例えば、臨在宗白隠が主張する、「直指人心、見性成仏」の人心の心はheartではないのである。

ーー

それでは禅のどこが治療として使えるのか。

それは、最近の脳科学の成果が教えている内容にある。

つまり記憶がその人の自分という意識を作っているのだが、海馬が記憶の中枢なのである。

しかも我々は護身のために辛いことを記憶しがちなのである。

ーー

そしてつらい記憶にこの海馬がさらされると、その上に位置する扁桃体を刺激し、そこから副腎皮質刺激物質を分泌する。

そして副腎皮質からコルチゾールが分泌される。

そのコルチゾールが海馬を委縮させ、そして記憶による被害から身を守っているというのである。

ーー以下wikipediaより抜粋

海馬(かいば、英: hippocampus)は、大脳辺縁系の一部である、海馬体の一部。特徴的な層構造を持ち、脳の記憶や空間学習能力に関わる脳の器官。

(左右の目の下あたりに位置し、その形はタツノオトシゴに似ている。豆状の扁桃体はタツノオトシゴの上にある)

その他、虚血に対して非常に脆弱であることや、アルツハイマー病における最初の病変部位としても知られており、最も研究の進んだ脳部位である。

心理的ストレスを長期間受け続けるとコルチゾールの分泌により、海馬の神経細胞が破壊され、海馬が萎縮する。

ーー抜粋ここまで

つらい記憶というのは、例えば、過去にいじめに合った経験、つらい体験、けが、病気などなのである。

ーー

禅では、そのような辛い記憶を瞑想の中で、記憶に浮かぶたびに「切る」という操作を繰り返し、心(海馬)をきれいにしていく作業をする。

(具体的には両眼下奥の海馬とその上にある扁桃体を思い浮かべ、海馬の信号が扁桃体に行くのを心の中で切る)

そしてこの作業「毎日30分の禅」が、うつ病や神経症の治療に有効だという証拠が集まったのだと言う。

つまり米国では、禅を治療法として使うために、宗教色を取るために、heartfullnessが作られたということに成る。

2016年9月23日 (金)

日本の国力は経済、いや文化です、それが第一です

ーー以下「宮崎正弘ブログ、書評」より抜粋編集qazx

吉川圭一『日本はテロを阻止出来るか?』(近代消防社)

いまこの稿をニューヨークのマッハンタンで起きた爆弾テロのニュースを聞きながら書いている(16年9月18日)。

同時にとなりのニュージャージー州でマラソン大会を狙った爆弾が破裂して、そのイベントは中止となった。

ニューヨークタイムズもワシントンポストも、このニュースで一面を塗りつぶしている。

ーー

三年前だったかのボストンマラソンの爆弾テロでは犠牲者がでた。

そう言えば2001年9月11日のNYテロは世界を震撼させたが、現場は多くのモニュメントが作られ、記念館も開設されている。

五月にNYへ行ったおり、評者(宮崎)は、三回、地下へ吸い込まれるような二連の滝をかたちどるモニュメントを訪れた。

世界中から弔問客でごった返していた。

ーー

日本でも、テロとは無縁ではなく、嘗てサリン事件があり、また秋葉原では大量殺戮事件が起きた。

伊勢志摩サミットでは三重県が厳戒態勢に置かれた。

さきにケニアで安倍首相とアフリカ諸国指導者とのサミットが行われた。

その祭、外務省から多くの後方支援部隊(ロジスティクス)が派遣され、警護、会場との連絡調整などにあたった。
 
ーー

さて本書はアメリカ、仏蘭西などにおけるテロ対策の最前線を取材した記録である。

著者は日本で珍しい安全保障、とくにテロ対策の制度研究者である。

最近情報を網羅してそれを分析している。

その中には、ネグロポンテ元国家情報長官ら日米の危機管理担当高官ら七名との会話があり、テロ対策の提言が成されている。

ーー

なかでも、マイケル・グリーン元NSCアジア担当上級部長とのインタビューが面白かった。

米国は支那の軍事的脅威に対していかなる戦略であたっていくのか。

吉川氏のこんな質問に対してグリーン氏は、次のように言う。

ーー

「日本の国力は経済、いや文化です、それが第一です」

「日本は周辺国と違って、かなり国民の求心力があります。韓国は今、非常に国内の対立が激しい、台湾もそうだし、タイは凄く激しい」

ところが、「日本では内戦は考えられないし、日本の政治の中心は中道右派で二つに分かれていません」

ーーと。

評者から見れば、日本には何でも反対の馬鹿政党や、時代遅れの革命を唱える野党が存在して国論が二分しているように見える。

だから、グリーン氏の「日本は周辺国と違って、かなり国民の求心力があります(分裂していない)」という指摘は、新鮮であった。

グリーン氏は、知日派故にこういう分析をしているのか、と思った次第だった。

2016年9月22日 (木)

そういう奴らにとっては、住む国は日本だけじゃないしな、自分の懐が儲かれば、後は野となれ山となれよ

飛騨守右近 @The 告発人(公式) @cyuponpon 8:50 - 2016年9月20日

本日、 #民進党 代表、蓮舫を公職選挙法第235条5項氏名等の虚偽表示罪の疑惑があるとして地検へ刑事告発状を郵送にて提出しました。後は、地検の判断を待つこととします。

ーー

687 : 日出づる処の名無し2016/09/20(火) 15:20:33.38 ID:ACt5mOsV
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160915-00000047-nnn-soci

“二重国籍”国籍法違反の可能性も~法務省
日本テレビ系(NNN) 9月15日(木)15時35分配信(ビデオ有り)
 
法務省は15日、民進党の蓮舫新代表のいわゆる“二重国籍”問題に関連して、一般論として日本国籍取得後も台湾籍を残していた場合、二重国籍状態が生じ国籍法違反に当たる可能性があるとの見解を明らかにした。

法務省は15日、「日本の国籍事務では台湾出身者に中国の法律は適用していない」との見解を公表した。

これは中国の法律が「外国籍を取得した時点で自動的に中国籍を失う」と定めていることを念頭に、台湾出身の人が国籍を自動的に失うわけではないとの見解を示したもの。

一方で、日本の国籍法は二重国籍の人についてどちらかの国籍選択義務に加え、日本国籍を選んだ場合の外国籍離脱努力義務を定めていて、日本国籍を取得した後も台湾籍を残していた場合、二重国籍状態が生じ、国籍法違反に当たる可能性があるという。

法務省は「国籍法違反に当たるかどうかは個別・具体的な事案ごとの判断になるので一概には言えない」と強調しているが、蓮舫新代表のケースも国籍法違反に当たる可能性が出てきたことになる。

689 : 日出づる処の名無し2016/09/20(火) 15:33:04.04 ID:ACt5mOsV

池田信夫 ?@ikedanob 18 分前
いつもは法を超えた「政治倫理」を求めるマスコミが「蓮舫は罰則がないから問題ない」と合唱するのはおもしろいが、罰則はある(確度の高い順)

1.旅券法違反(懲役5年以下)
2.公選法違反(懲役4年以下)
3.国籍法違反(日本国籍の剥奪)

運用は法務省と総務省の裁量だが、情状は最悪。

696 : 日出づる処の名無し2016/09/20(火) 18:01:38.79 ID:JPLaiKJb
>>648
橋下×羽鳥の番組 2016年9月19日 160919
https://www.youtube.com/watch?v=k4F8ue9WacI&;feature=youtu.be

07:28~13:25・臨時国会 蓮舫二重国籍問題

小西(民進党議員):
蓮舫を応援したい。二重国籍について・・・蓮(平和)の船を浮かべたいという意味で国籍を選択。台湾国籍が役所に残っていたので外す手続きをしているとの事なので、言葉足らずな所はあるが今後は頑張って欲しい。

木村:
一般論として公務員が二重国籍は好ましくない。責任を追及しようとしても国籍が無ければ身柄を拘束出来ない為。

橋下:
自分は有権者の選ぶ側の国籍には拘るが、選ばれる方は国籍関係無いと思う。極端に言えば有能なら外国籍でも良いが、それは有権者に知らせるべきである。蓮舫問題の場合はちゃんと確認、説明するべきだった。企業が外部から助っ人を呼ぶ様に国会も同じ様に外人助っ人を呼んでもいいのでは?

699 : 日出づる処の名無し2016/09/20(火) 18:59:03.02 ID:DcoiRVgY

スポーツの監督なら外人大いに結構だけどもその感覚を国政にもちこまれても困る

701 : 日出づる処の名無し2016/09/20(火) 20:00:34.25 ID:azc+G09K

>>699
インフラとインフラを隙あれば全部外資に売り飛ばそうとしてるお方は違う。

外資に売り飛ばしても自分の生活は確保されると舐めてかかってんだろう。

702 : 日出づる処の名無し2016/09/20(火) 20:20:08.26 ID:HXxRSnWm

なあに。金さえあればどうとでもなると思ってるのさ。そういう奴らにとっては、住む国は日本だけじゃないしな。自分の懐が儲かれば、後は野となれ山となれよ。

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